試験の解答力



せっかくがんばって努力の末に獲得した知識をきちんとテストに反映させたいあなたに、最適な点数が引きあがる講座を準備しました。過去問題で点数が取れないとあせっていたら、手を休めてこの手紙をぜひ読んでみてください。



実績→英語の点数が130%にアップ
実績2→法律の試験で平均スコアが70程度から140程度に上昇
実績3→65才を過ぎた方が、社会保険労務士に合格(TVの取材申し込みもあったそうです。)


私の今までの経験と感覚から言うと、ほとんどの人があと2問ほど、言語系の科目(古文、現代文、英語については)正解させる事ができるようになるのではないかと感じています。

《略歴》牛山 恭範 Yasunori Usiyama

■スキルアップコンサルタント
■ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者
■専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド

人を成長させる事が専門。
《実績の一部》
●教え子がダブルE判定から慶應大学に合格
●教え子の成績がTOP0.1%に引き上がる
●全国3位に急成長→慶応大学A判定に
●英語の成績を急成長させる
●全く英語が読めなかった人の実力が急激に成長し、英検合格(詳細は英語のページで)
●女子高生が2時間で速読を習得→名門津田塾大学に合格
●クライアントが慶應大学法科大学院に合格
●医師の国家試験、公認会計士試験、薬剤師試験、弁理士試験など、難関国家試験にクライアントが合格
●国立私立、資格試験、国家試験問わず、希望の試験に合格していただく
などの実績がある。

自分自身も頭が悪く、勉強が得意ではなかったが独自の記憶法を使うことで慶應義塾大学SFCにほぼ満点ダブル合格を達成。2008年1月1日にエール出版より出版された 自動記憶勉強法は、ほったらかしの状態で記憶量を増やす為、数万項目の記憶が 放っておいても作る事ができ、暗記項目(科目数など)の多さは試験の難易度とは無関係にすることに成功。その他高速学習を可能にする、技術習得をさせる専門家として活動。技術習得の為にどんな人でも大量の記憶を形成させる必要があり記憶を根付かせる事を仕事にしている。
その他全国の高校で外部講師として活動中。国立大学教授とAO・推薦入試対策の講座とサービスを用意し、受験生、就職試験活動者をサポートしている。


現在医師、弁護士と共に新刊執筆中です。


プロフィール マスコミ掲載歴(雑誌の取材を受けました)


 
























この講座は数時間再生して、世間話とありきたりの
講座内容でお茶を濁す内容のものではありません。

ズバリ点を取る事が目的です。

ところで下のA君とB君だったらどちらが合格しやすいでしょうか?
グラフは
●分かる部分
●なんとなく分かる部分
●分からない部分
を表しています。

   

もちろんB君ですね。
では問題の文章にどんな事が書かれているのかの予測の度合いは下のグラフではどちらが合格しやすいでしょうか?



もちろんB君ですね。予測力だけではなく理解力も同様に大切ですね?
ではスピードに関しては、速いのと遅いのとではどちらが合格しやすいでしょうか?



これはもちろんB君ですね。
間接的に試験に強くなるのは、勉強です。直接試験に強くなるのが解答力です。
言い換えれば、
試験の為の勉強と、試験そのものの勉強と言えます。
きちんとつけた力を点数に反映させる為に試験の勉強が、実は大切です。


これからお話をするのは、多くの人がA君の状態にあるわけですが、これをB君の状態にする為の講座内容についてです。ご興味がある方は読んでみてください。





ただ、もしあなたが既に十分な解答力を身につけられているのであれば、あまり点数が上がらないかもしれません。私がこの講座を用意しようと思ったのは、次の様な体験からです。

多くの塾生の答案や解答を見る度に気付く事があります。

それは以下のような内容です。





とてももったいなく、残念な失点です。ではこの解答力養成講座ではどのようなメリットがあるのでしょうか?

ひっかけに引っかかりにくくなる事で点数が上がる
試験での解答時間を短縮する事で点数が上がる
予測する力が上がることで点数が上がる
記述問題に対応できるようになることで点数が上がる。






なぜほぼこの講座の受講者の多くの点数が上がるのでしょうか?
その理由は、100%試験に出る事だけを学ぶからです。
記述式の試験か、マークシートの試験かは分かりませんが
いずれにしても、どちらかが試験に必ず出ます。

この試験に必ず出る事を学ぶ為にほとんどの場合に
点数が上がるという現象が起こります。


さて、それではにわかには信じられないかもしれませんので
いくつかの例をご紹介します。



事例1 マークシートの選択の瞬間

マークシートの試験で、5つの選択肢の内、最後の2問まで正解を絞り込んだのに、そこから間違いを選んでしまったという事はありませんか?

これは解答力があがれば、点数を取る事ができるようになりやすい事例です。
このようなミスが数多くある場合、その内の半分は○にできると考えています。

あくまでも経験的なものです。
極端な事例ですが、マークシートの選択肢問題へのマーキング方法を指導しただけで点数が倍になった
事例もあります。

○や×、△すらマークシートにきっちり全ての問題に対してつけていなかった人は恐らくですが点数が急激に上がります。

各種資格試験、高校受験、大学受験のマークシート選択問題で威力を発揮するメソッドです。



事例2 テスト問題の読み方・読む順番・マーク、記号、補助的記述の書き込み方

《文章を読む時の読み方》

左の写真は洋書です。

英文を読む時にどのような部分にフォーカスして読むべきなのか?
これを身に付ければ、国語でも古文でも応用できます。
古文を読む時にどういう部分にフォーカスすれば、点数が上がりやすいのか?どういうマークをつけてどういう順番で解いていくのか?

これらは点数に直結する部分です。

(理由1)
解答までの時間が減るので余裕を持つ事ができるので、考える時間に試験時間を回すことができるようになる為


あたふたして考える時間が少ない人はどこで時間を使っているかと言うと、読む時間です。試験の時間の中で読む作業ばかりに時間を当てる人は落ちやすいのです。

(理由2)主張や、ポイントが見分けられるという事は、内容の理解力が、UPするから

内容の理解度が低い人が合格するわけがないのは、ご存知の通りです。

(理由3)予測する力がUPする為
予測力が無い人は、読み取りに時間がかかります。
試験時間が無駄にすぎ、時間切れになったり思考力にまわす時間が無くなります。


多くの人は、6メートル四方の狭い面積の上に東京タワーを立てようとします。
つまり、小論文に関して言えば、きっちりとした書き方を学んでいないのに、それが自分で説明できるようになっていないのに、高層ビルを建てようとするようなものです。
大工の見習いが、いきなり棟梁に、『棟梁!ちょっとオレに5重の塔作らせてくれよ』っていうようなもの。
作った後の5重の塔の出来具合に関して意見を求めてもあまり大工の腕前が上がりません。
過去問題の添削だけをやってもらおうというのがちょうどこういうスタンスです。

最初にどういう風にやればいいのかをきっちり教えてもらった上で、5重の塔を建てるような高度なテクニックを教えてもらう必要があり、その上で建てたものに関して意見を求めるというのが正解です。
その意味で、小論文を受験科目で取る人はこちらの講座がオススメです。




ここでご紹介した事例はほんの一部です。
記述式の試験、マークシート形式の試験の両方で、点数が
上がりやすくなります。


もしも十分に勉強をしているのに、あまり点数が伸びない
とか、試験までもうあと残りわずかしかないけれども
確実に点数を伸ばしたいという気持ちがある場合には
何をすればいいでしょうか。

お勧めは解答力です。
小論文は解答力が顕著に影響する試験なので、書き方を
身につけると短時間で成長する事ができます。

これはインチキで勉強せずに問題を解きましょうというの
ではなく、きちんと勉強した事を、問題に反映させる事が
できるようになりましょうという事です。

十分に勉強をしていても問題に不慣れな人や、解答力を
身につけなかった人はいつまでたってもいい点数を取る事が
できないという事がよくあります。

そのような状況を脱して、短期間で力をつけていただく点が
この講座の特徴です。



《講座内容》
DVD2枚

価格12800円(税込み・送料込み)
※記憶塾に長期入会する方はその内送られてくるので購入する必要はありません。


●解答力の戦略とは?
●試験は知識の量と得点が一致しない事もある。
●何をどう鍛えれば点数が上がりやすいのか?
●試験で本当に問われているもの
●問題作成者が考えている事
●試験の裏事情
●解法パターン
●問題の解法手順
●一般的な問題の解き方
●解答基準(正解基準)
●選択肢から正解を選ぶ
●スピードの上げ方
●時間配分の方法
●シミュレーションのやり方
●過去問の処理方法
●正答率を引き上げる方法
●知らない問題、知らない知識、の対処方法
●マークシートの誤答パターン
●マークシートのひっかけパターン
●問題をスピーディに解く秘訣
●問題を分かりやすくする秘訣
●問題を解くたびに点数をあげる方法
●本番の注意点
●空所補充問題の解き方
●内容一致問題の解き方
●記述問題の解き方



 
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