スキルアップの専門家 牛山恭範


牛山 恭範 ~プロフィール~


  



個人的な牛山に関する詳しい内容 生い立ちなどのパーソナルデータ


・株式会社ディジシステム 代表取締役
・スキルアップコンサルタント
・ヤフーYahoo)知恵袋 専門家回答者 
・核要素時間の提唱者
・慶應大学進学専門塾『慶應クラス』主催者
・慶應義塾大学 健康上の理由により中退その後飛び級的に大学院進学
・ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修了。(MBA)
・東京工業大学大学院 博士後期課程在籍中


人の『できない』を『できる』に変える専門家。(スキルアップコンサルタント)

スキルアップ(各種技術習得)のコンサルタントとして、『技術をどんな人にでも習得させること』を専門として活動。(方法を教えてもらうだけでは問題が解決しなかった人たちの成績を引き上げて合格していただく仕事も多い。)


資格試験、大学受験、大学院受験等で、クライアントから合格者が続出。弁理士試験、公認会計士試験、英検、薬剤師試験、医師の国家試験、難関大学、難関大学院合格者多数。国立私立問わず、合格者がクライアントにおり、東大受験生、東大医学部受験生もクライアントにいる異色のコンサルタント。その理由は、『勉強法の指導者』ではなく、その人のスキルアップを支援する、スキルアップの専門家であるため。速読力、思考力、記憶力等を強化する専門家。大量の記憶を作ることができない、読書力が向上しない、学習力に不安がある、思考力を鍛えたいなどの悩みを解決するサービスを提供し、多くの『クライアントの難関試験合格実績』がある。


合格をサポートする為に人の学習能力を高めるソフトウェアを自社開発し、メルマガ読者に無料提供している。


 【スキルアップ事例】

2年連続全国模試1位輩出。(偏差値87,9)⇒(その後慶應義塾大学現役合格。)

弁理士試験・公認会計士試験などの難関試験に合格して頂く。

北海道大学法科大学院次席合格。(約100万円ほど学費免除)

慶應大学4学部合格後、公認会計士試験に大学在学中に一発合格。

短期間で上位層0.1%(10000人中10位)の実力へ引き上げる。

・模試の結果が全てE判定(大手予備校模試結果)から慶應大学に合格していただく。

模試の結果がE判定(大手予備校模試結果)から慶應大学に合格していただく。

大学受験生が受験中に英検準一級合格。

短期間で全国3位の成績まで引き上げる。

速読を2時間で習得していただく

高速タイピングを高齢者の方に2週間でみにつけていただく。

最高齢68歳で社会保険労務士に合格して頂く


(右の田中先生も成績上昇者の一人。さらに詳しくは各ページの喜びの声をご覧ください。)

その他合格実績などの喜びの声はこちら



【無料学習能力向上ソフトウェア】


a.『エピソード記憶を利用したカード学習ソフトウェア』

b.『法律論文記憶をエピソード記憶を利用して学習するソフトウェア(法律論文試験専用記憶システム)』

c.『構造ノート』(再認識記憶の強化専用ソフト。)

d.『構造議論チャート』(論理構造や内容を図式化し、他の人と共有を可能にする問題解決ソフト)



研究テーマ

大まかに以下の内容を研究テーマにしています。


  1. (1) スキルアップ
  2. (2) 小論文教育
  3. (3) 経営倫理(経営倫理論)
  4. (4) 意思決定論
  5. (5) 思考力向上

 

 上記の他に人の記憶力を強化する研究およびサービスを実施しています。ここでいう記憶力とは、モチベーション向上、記憶ノウハウ、ティップス、学習戦略などを含めた総合的なものです。現在では、約70を超える記憶用の講座があります。また、小論文等については、オンライン教育用の授業が約数百本あります。国立大学教員と共同で制作した講義もあります。オンラインシステムの開発を通じて、学習力向上を実現してきました。上記のように、IT技術を用いた総合的な学習支援を弊社は行っています。



執筆書籍


1.「自動記憶勉強法」(単著:2007年12月)


機材を用いたユニークな記憶方法について記述。同書は、その後、読売新聞記者の取材を受け、読売新聞全国版にて、8回連載される。(新聞記事あり。)


2.「小論文技術習得講義」(単著:2008年2月)


小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


3.「自動記憶勉強法 増補改訂版」(単著:2009年3月)


上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。

 

4.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」(単著:2009年7月)


人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


5.「小論文技術習得講義 増補改訂版」(単著:2009年11月)


小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


6.「自動記憶勉強法 改定3版」(単著:2011年4月)


上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


7.「勉強法最強化PROJECT」(共著:2011年6月)


学習本:弁護士・医師との共著。効果的な学習方法を戦略的に設計するための方法論を記載。同時に文系と理系の王道となる学習アプローチを記載。



8.「慶應大学絶対合格法」(単著:2011年9月)


慶應義塾大学に合格するための学習戦略を記載。心理学、言語学の研究結果等を踏まえ、効果的に学習を進めるアプローチを記載した。併願による合格確率を数学の独立施行の定理により確率計算し、理論上の合格率99%を実現するための考え方を紹介した。同書は、インターネットメディア「プレジデントファミリークラブ」で紹介される。その他、京都放送「ぽじぽじたまご」等のTV番組で紹介される。


9.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」 改定新版(単著:2011年11月)


人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


10.「小論文技術習得講義 改定3版」(単著:2012年1月)


小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


11.「慶應小論文合格バイブル」(単著: 2012年5月)


慶應大学の入試問題を攻略するための小論文学習アプローチを問題解決学の手法を用いて記載。論理思考、意思決定法等を解説。同書は、インターネットメディアプレジデントファミリークラブで紹介される。


12.「機械的記憶法」(単著:2012年8月)


効果的な記憶方法を経営学の観点から考察した書籍。学習を「生産性」という観点からとらえ、生産性が高まる学習アプローチを生産管理、リスクマネジメント等の観点から考察した上で、記憶のアプローチを問題解決学で考察する。なぜ大量の記憶を人は実現できないのかという問題を扱い、問題を要素分解し、対処方法となる戦略軸を、ワークフロー化することで生産性を高める道を模索した。


13.「クラウド知的仕事術」(単著:2012年8月)


日々めまぐるしく変動するIT環境に適応するための考え方を記載。最新のデジタルデバイスなどを紹介し、ビジネスパーソンが知っておきたいティップスを紹介したティップス本。

 

14.「小論文技術習得講義 改訂4版」(単著:2013年4月)


小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。

 

15.「小論文の教科書」(単著:2013年6月)


小論文には答えが無く、思考方法にも答えや正解が無いことを前提として、マッキンゼー流の思考アプローチを解説した小論文の思考方法解説書。考えることが軽視される風潮に警鐘を鳴らし、従来はネタ本が一般的であった小論文の分野において、思考する方法論をまとめた。論理思考の解説。

 

16.「速読暗記勉強法」(単著:2013年9月)


速読を用いた記憶方法を記載。ビジネスマン向けに情報処理のティップスを紹介した。インターネットメディア「ライフハッカー」でメディア掲載される。

 

17.「難関私大対策の急所」(単著:2014年1月)


受験生向けに京都大学を卒業し、岡山大学医学部に通う研修医と共に効果的であると考えられる学習アプローチを紹介。

 

18.「慶應大学絶対合格法」改定新版(単著:2014年3月)


上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。

 

19.「慶應小論文合格バイブル」改訂版(単著:2014年8月)


上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(慶應大学受験で求められるスキル等を学部別にまとめる。)

 

20.「AO入試プレゼンテーション対策と合格法」(単著:2014年8月)


慶應SFCが行う『プレゼンテーション入試』対策を解説した書籍。MBAで学ぶプレゼン技法を主に慶應大学を受験する高校生に分かりやすく噛み砕いて解説。

 

21.「今からでも間にあわせる勉強法・受験法」(単著:2015年4月)


受験対策のティップスを紹介したティップス本。読解ストラテジー等で研究されている文章読解スキルを紹介。

 

22.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」(単著:2016年4月)


慶應大学受験生向けの小論文問題解説書。具体的な問題の解き方、重要な背景知識の解説、データサイエンス系問題の練習問題等を収録。


23.「慶應小論文合格バイブル」改訂3版 (単著:2016年5月)


上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(学部別の小論文対策を詳細に解説する。)

 

24.「小論文技術習得講義」改訂5版 (単著:2016年10月)


上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


25.「小論の教科書」改訂新版 (単著:2016年12月)


上記書籍改訂版。縦書きを横書きにし、章を追加する。


26.「慶應大学絶対合格法」改訂3版 (単著:2017年1月)


上書籍改訂版。必要性が低い項を削除し、章を書き直す。


27.「慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法」(単著:2017年7月)


慶應義塾大学SFCの小論文試験対策について、有効な対策案を提示した実用本。



28.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」改定新版(単著:2017年9月)


上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。



29.「看護学部・医学部・看護就職試験小論文対策を10日間で完成させる本」(単著 2017年12月)


医学部・看護学部・看護師就職試験対策の小論文について、考え方、書き方を指南した学習参考書。



30.「慶應小論文合格バイブル」改定4版 (単著 2018年1月)


上記書籍の改訂版。小論文対策の章を分かりやすく書き直す。



31.「マンガで学ぶ面接~大学・高校・中学受験の基本~」(共著 2019年11月)



32.「看護学部・医学部・看護就職試験小論文対策を10日間で完成させる本」改訂新版 (単著 2020年12月)


上記書籍の改訂版。



33.「論証モデルと論理式を用いた高得点小論文解法集」 (単著 2021年2月)




34.「マンガで学ぶ面接~大学・高校・中学受験の基本~」改訂新版 (共著 2022年3月)




35.「慶應に合格する英語勉強法」 (単著 2022年2月)




無料電子書籍公開中



活動実績



Ⅰ 思考力強化について

1)世界一のコンサルティングファーム、世界の頭脳が集まると言われるマッキンゼー流の思考様式をMBAの大学院で学び、世界のグルと言われた大前研一氏に直接問題解決について師事を受ける。
2)小論文の書き方・発想法について、従来の書き方と型のみが強調される小論文指導の分野で、考え方、思考法、記述方法の類型を整理し、三冊の書籍を上梓。
3)従来のスクラップブック、手書きのノートでは遅いスピードしか実現できなかった問題を解決するため、人の論理構造の認知パターンに合致したクラウドソフト「構造ノート」を開発し、無料提供する。(スピンオフ企画として、いじめ対策ソフト「いじめ日記110番」を開発している。)
4)議論型の小論文に対応することも目的として、議論の論理構造を明らかにするクラウドソフト「構造議論チャート」を自社開発し、無料提供する。
5)人の思考力について研究を大学院にて行う。(詳細は学術誌投稿作業中のため伏せさせて頂きます。)研究は成功した。(同研究過程において、思考力についての先行研究を世界の論文から集め、研究を行い、因子解析、検定作業により、思考力の実態を研究した。その結果思考力について事実に基づいた見識を有している。)


※上記のソフトはどれも、ネット検索すればアクセス可能です。



Ⅱ 記憶力強化について

1)日本の歴史上初の記憶専門の塾「記憶塾」を作り、記憶量増加専門サービスを実施。世界中から記憶力強化の事例を集める。
2)「記憶法」の提供ではなく、記憶の性質を脳科学に基づき、「記憶の問題解決策」を提供。人が記憶を継続的に構築できない構造を明示し、記憶作業のフローチャートをビジネスパーソン向けの書籍「機械的記憶法」にて解説。記憶ができない本質的な問題点の定義から、プロブレムソルビングアプローチにより、記憶を構築設計する為の方法論を同著で示した。
3)ほぼ自動的に記憶量を増加させる仕組みを発見し、学習の仕組み化、構造化により、数万項目の記憶を実現する方法論を確立。「自動記憶勉強法」を上梓。(同書籍は読売新聞から取材を受け、全国紙に8回掲載される。ウェブ上で公開。)※牛山と同じく、SFCダブル合格者が、この記憶法を使い成果を出した。その他大阪大学大学院主席合格等の実績もある。
4)人の記憶をニューロンのシナプスの結合量を実質的に物理的につないでいく仕組みから、成長の原理を、「なぜ人は情報を集めて失敗するのか 目標達成論」で説き、同著を上梓。
5)速読を学習に取り入れ、従来の速読では記憶に残しにくかった問題点につき「暗記速読」というジャンルを開拓することにより解決策を提示。「速読暗記勉強法」を上梓。
6)論述暗記の対策として、「法律専用記憶術単語カード」のクラウドソフトを開発。人のエピソード記憶を用いた記憶のテクニックを有効活用できる記憶力強化施策をクラウド上で実現。最難関の弁理士試験等の合格者を多数輩出。(10万桁の円周率を記憶したとされるエピソード記憶を用いた学習テクニックとITの融合を同ソフトで模索した。)
7)学習がテクニック面に偏り過ぎないように、質実剛健な信頼できる記憶作りをサポートするために、東京大学法学部卒の弁護士、国立大学医学部卒の医師と共に、「勉強法最強化PROJECT」を上梓。弁護士による論文対策、暗記対策のミニ授業を用意し、東大法学部まで合格可能な記憶のアプローチを提供。本書で、学習テクニックと、正規の学力をつける学習アプローチとの位置づけを明示し、異質なテクニック論ではなく、総合的な学習最適化論として世の中に発表。
8)上記の活動から、番組出演の依頼を電話で受け、京都放送のTV局の考査を通過し、TVで活動が取り上げられる。(本書も番組で紹介された。)



~受験ではなく、人生と考える~


この言葉は、現在は大学教授としてご活躍もされている原田先生の言葉を、受験に置き換えて私が伝えている言葉です。原田先生は、『仕事と思うな、人生と思え!』と、ビジネスマンを喝破されました。辛い受験勉強に挑む受験生の苦しい気持ちを前向きに捉え直す為に、受験生用の言葉を私が書いています。受験勉強でつらい時、しんどい時、逃げ出したくなった時、この言葉を思い出して、(なにくそ)と思い、がんばってもらえればと思い、置いています。

●どれだけやったら合格するかを気にせず、我武者羅に。
●うがった見方もいいけれど、自分の事だと冷静に。
●もう無理だと落ち込むこともあるけれど、前向きに。
●能天気にマイペースも良いけれど、あと少し真剣に。

 

受験だと思わずに人生だと思った時、受験はあなたの人生を大きく切り開く最初のチャレンジです。受験ではなく、人生そのもの。未来は明るい。喜び勇んでさわやかに乗り越えましょう。筆文字の意味について 保護者の方へ ・ 筆文字の意味について(受験生用)

  

マスコミ掲載履歴



・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介 平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情 平成23年12月9日
・産経関西 スキルアップコンサルタントが薦める新年対策本 平成23年12月21日
・TV番組ラボ+ 執筆書籍・会社紹介
・経済リポート 2012年10月10日 1425号
・経済リポート 2012年11月20日 1429号

・プレジデントFamilyClub 第6回連載『慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法』その他

TV出演時の動画と外部講師として高校での授業の映像


 

TVでも紹介されました。

 

全国の高校で進学指導の外部講師活動をしています。



受賞歴・受賞歴に準ずる内容など

「現代日本執筆者大辞典 5期」に収録される。(約1万名ほどの日本を代表する著者が収録された辞典)



学術研究テーマ

〈キーワード〉
意思決定・推論能力・倫理経営



写真:経営行動科学学会 学会発表(牛山)


掲載論文:「人工知能にインプットするべき倫理的行動目標の優先順位に関する提言」

ABSTRACT


 To further the ethics in the actions of Artificial Intelligence (AI), what should we install in to the AIs. In our research, we aspired to determine certain ethical elements that business executives, who consider ethics important, emphasize when imputing ethical information to AIs. The element that was most emphasized was “to entertain the customer with jokes”. The second most emphasized was “to praise the customer”, the third most was “To please the local residence”, the forth most was “To please the customer” and the fifth most was “to praise the workers”.In this article we suggest the input of the elements shown above to AIs, as well as the emphasis of the factors. The result of this research holds value in imposing important discussions about achieving the “Ethical guidelines regarding AI” for future advanced technological levels.Therefore, in this article we proposed the above factors as a tentative guideline.



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