
こんにちは。牛山です。
ディジシステム(の中の文和会という、小論文通信教育事業部)では、無料の添削サービスを実施しています。本来添削作業というのは多くの会社がアルバイトなどを雇い、そこでお給料を払いながらサービスを提供する為、安く提供する事ができない類のサービスです。
そこで、これを無料で行うわけですが、当然無料ですので次のようなデメリットがあります。
1、ここに用意した問題を利用しない場合は解答例がつかない→どう書けばいいのか具体的に分からない
2、解答のテクニックや、考え方を学ぶDVDがつかない→時間をかけたのに実力がつきにくい
3、実際に字を書いてもらっていないので、(パソコンの字なので)正確な点数は出ない(字の状態など関係ないと思う方がいるかもしれませんが、字の書き方や点数は大きな関係があります。)
4、課題文が無いので、本来小論文で見られている分析力や、読解力をこの無料添削では見ることができない (正規のサービスでは、あなたが受験する大学や大学院の過去問題をお送りしてもらい、それを踏まえた上できちんと添削が可能です。)
《メリット》
多くの合格実績があるディジシステムの牛山が直接見ます。→皆さんが時間をかけて書いた手間を無駄にしにくくなります。
※ご注意
フリーメールからの依頼は、受け付けることができません。
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死刑制度はある方がいいのか?それとも無い方がいいのか?
あなたの意見を自由に述べなさい。
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字数800から1500字の間で書いた小論文をこちらまでお送りください。
●件名は無料添削希望
●名前と年齢、志望する試験、大学名を必ず明記してください。
●長年の経験から最難関大学については一読するだけで合否が予測できますが、その判定を希望する方は、判定希望と書いてください。
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スキルアップコンサルタント(技術習得アドバイザー) スキルアップ(技術習得)の専門家。技術習得に関する知見を元に、技術lを習得させることを専門とした活動を行い、その独自の指導の結果、受講者の小論文得点を短期間で急激に引き上げる事に成功する。 (事例の一部・・・詳細は動画や合格証書をご覧ください) ◇短期間で伸び悩んでいた状態からTOP0.1%まで引き上げる(その後慶應SFCに合格) ◇ダブルE判定から日本で小論文試験最難関と言われる慶應大学SFC(総合政策学部)へ合格させる。
自分自身も文章の才能が無いにも関わらず、文章技術を磨く事で、慶應SFC(総合政策学部、環境情報学部)にダブル合格する。その他、慶応大学法科大学院へ合格させるなど大学院受験生のサポート、社会人向けの文章添削、就職試験の文章添削、MBA選抜試験の文章添削などで活動。慶應大学専用のコーチングクラスを用意し、慶應文系の受験生を継続的に添削で指導。多数合格に導く。年間数百の添削活動から点数が高い小論文と点数が低い小論文を瞬時に見抜く事ができ、合格予想はほとんど百発百中。その文章選定眼から併願すべき学部や狙うべき学部の戦略的なアドバイスが可能となり、受講生から戦略相談で重宝がられている。著書の小論文技術習得講義は、MBAの企業役員(日本最大手出版グループ企業)から小論文の本の中で最も良かったとの評価を受ける。小論文のDVD講座は予備校の授業より良かったのアンケート結果が90%を越え、早慶大生が教える勝利をつかむ参考書術(エール出版)でお薦め講座として紹介される。現在は東大後期の難関小論文試験、慶應SFCの小論文を指導する難関小論文対策のサイトで東大受験生、慶應受験生もサポートしている。 AO、自己推薦入試の指導も独自のルートからの情報収集を元に行っている。
著書 小論文技術習得講義 目標達成論 自動記憶勉強法 勉強法最強化PROJECT(石原弁護士・斉藤医師と共著) 慶應大学絶対合格法 |
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 東大志望者と慶應志望者限定
【大学受験生用 特設無料クラスのお知らせ】
通信添削を受けたいけれども、家庭の経済事情の為に添削をどうしても受ける事ができない学生の為に、文和会では、慶應義塾大学SFCと、東京大学を希望する生徒専用の添削費用無償の特設クラスを設けています。他の大学、学部は一切特設クラスでは指導しません。 限定5名ですが、牛山の電話による相談も含めた徹底指導を受ける事ができます。その他の教材費用が全額免除になります。 非常に厳しい審査と、レポートの提出がありますが、希望の方はディジシステムまでご連絡ください。
●合格率が異常に高い数字を出しているところがありますが、合格率はどう考えればいいでしょうか?
