『授業の終わりに早稲田の過去問題を扱います』と私が言ったら、『ちょっと待ってください・・・』と先生は止めました。

しかし、2日目の終わりには、本当に生徒が早稲田大学の問題をスラスラ迷いも無く理想的な形で解き始めました。

私はこの様に短時間、短期間で多くの生徒・社会人の小論文の実力を引き上げてきました。
まずは、実績紹介と自己紹介をします。


 

講師紹介 牛山 恭範 スキルアップコンサルタント

 

牛山 恭範 スキルアップコンサルタント 詳しいプロフィール

 

・スキルアップコンサルタント
・専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド
・ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者 

 

 人を成長させる事が専門。決して頭がいいわけでもなく、勉強が得意ではなかったが独自の学習法を使うことで小論文試験が難関で知られる慶應義塾大学総合政策学部・環境情報学部にダブル合格する。

 

 2009年、技術習得の理論・原理(成長の原理)を「目標達成論」(エール出版社)で発表。その他高速学習(どんな人でも大量の記憶を形成させる)を可能にする、プロフェッショナルとして、年間約3千のメールサポート・電話サポート・直接指導をクライアントと行い、累積数1万を超えるサポート実績がある。

 

 慶應義塾大学総合政策学部在学中にパソコンの家庭教師などを経て店舗経営で起業し、現在株式会社ディジシステム代表取締役。技術の習得に関する周辺と、それを可能にする頭脳に関して研究を重ね現在に至る。(大学院では、思考力の研究を行い、研究は成功した。)現在は研究の成果を活かし、需要の多い分野で教育カリキュラムを構築し、技術を提供。

 

 より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長より、BBT大学大学院にて問題解決思考の思考について師事を受ける。

 

 ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修士課程修了。(MBA)スキルアップの知見を用いることで、牛山自身の能力が低いにも関わらず、同大学院において、『東大卒、東京大学医学部卒、京都大学卒、東大大学院卒(博士課程)、最難関国立大学卒、公認会計士、医師(旧帝大卒)、大学講師等エリートが多数在籍するクラス』(平均年齢35歳程度)において成績優秀者(写真)となる。個人の能力とは無関係に「思考・判断力」「多くの記憶作り」等で結果を出すことができるスキルアップコンサルタントとしてマスコミに注目される。(読売新聞・京都放送など)他の「もともと能力が高い高学歴な学習支援者」と違い、短期間(半年から1年)で、クライアントを成長させることが特徴。

 

 マッキンゼーの問題解決思考を上記大学院の学長である大前研一氏から直に師事を受け、各種技術習得、及び,問題解決型の 学習コンサルティングに活かした活動を行っている。

 

 

 【著書】
・「小論文技術習得講義」(改訂版あり。)
・「自動記憶勉強法」(改訂版あり。)
・「なぜ人は情報を集めて失敗するのか?目標達成論」(改訂版あり。)
・「勉強法最強化PROJECT」(弁護士・医師との共著)
・「慶應大学絶対合格法」
・「慶應小論文合格BIBLE」(改訂版あり。)
・「機械的記憶法」
・「クラウド知的仕事術」
・「小論文の教科書」
・「速読暗記勉強法」
・「難関私大対策の急所」
・「AO入試対策とプレゼンテーション合格法」

【マスコミ掲載事例一部】
・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介 平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情 平成23年12月9日

【クライアントの実績の一部】
・教え子がダブルE判定から慶應大学に合格。
・教え子の成績がTOP0.1%に引き上がる。
・全国3位に急成長→慶應大学A判定に。
・北海道大学法科大学院次席合格。
・女子高生が2時間で速読を習得→名門津田塾大学に合格。
・医師の国家試験、公認会計士試験、薬剤師試験、弁理士試験など、難関国家試験にクライアントが合格。
・国立私立、資格試験、国家試験問わず、希望の試験に合格。
・全国模試で英語で二度日本一。
・慶應大学4学部(法・経・総・環)合格。
・大阪大学大学院主席合格。
・上記の他に、名門大学院、最難関大学院、京大、東京大学大学院などに合格実績がある。

 

執筆書籍

 

 

 

勉強法最強化PROJECTは

石原弁護士と斉藤医師との共著

 

 

 

(専門家サイトオールアバウトでの牛山執筆のコラム)

小論文コラム・・・論理と感性の関係性とは?

 

 

 

 

外部講師活動
 

 

全国の高等学校で外部講師として活動(紹介動画)撮影許可を頂いて撮影しました。2008年7月の映像です。

 

 

 

 

こんにちは。スキルアップコンサルタントの牛山です。

この7日間プログラムをご説明します。目的はズバリ点を取り合格する事です。

この様に言ってしまえば身もフタも無いのですが、目的をしっかりと定めているからこそ価値を提供できると私は考えています。

 

 

授業内容・概要(大まかな説明)

 
~小論文7日間プログラムの狙い~
この講座を受講する事で、7日間で、試験本番の小論文で点数を約40点引き上げる事を狙いとしています。(慶應大学の法学部の受験生の平均点は約50点程です。一般的には、小論文の点数は40点から60点くらいが最も多くなっています。)

~小論文7日間プログラムとは?~
小論文7日間プログラムは、小論文標準編と、上級編のセットです。 標準編と上級編の詳しい商品の内容は、以下のページで確認できます。

 それぞれ書籍ではページ数の制限や、文字、文章である事で伝えにくかった内容や伝える事ができなかった内容、本には書けない内容などを、細かく伝授する授業となっています。

 

標準編の詳しい内容を見る 減点を防ぎ、確実に合格点を狙う事を主眼としています。

上級編の詳しい内容を見る 他の受験生の知らない、TOPレベルの技術・技法を伝授する講座です。

 

授業内容

 

私が日本で最も小論文試験が難しいと言われている慶應義塾大学のSFCにいかにして、ダブル合格したか?その時に使った小論文ノウハウ、メソッド、小論文に対する知識を、伝授するのがこの7日間プログラムです。ほぼ全員が早稲田大学の問題をスラスラ目の前で解くようになった小論文解法であり、考え方です。

単にネタ本を読んで、型を使って書くという平均点狙いの対策で済ませていた方に是非見てもらいたい講座です。

 

これは『こうすれば合格するよ』という薄っぺらいものではありません。

小論文試験の歴史に始まり、その歴史の移り変わりの中でいかに対処すべきかを説明し、小論文はこう書くべきだという諸説の紹介と現実的な対処法、議論に対する深い知識、最新の脳科学の世界で言われる最先端の学習メソッド、このようなものを伝授していく、今までに全く無かった小論文の講座です。

 

私はエール出版から、小論文技術習得講義という本を出版しましたが、本だけで理解できるような薄い内容を話すつもりは毛頭ありません。

◆議論とは何か?

◆共感とは何か?

◆何が人の心を動かすのか?

◆正解への筋道とは何か?

◆何が正解を決めるのか?

 

このような深い部分の話から、本では紹介しきれなかった数々の文章技法とテクニック、採点官をうならせて高得点を実現する手法を紹介していくものです。

深い部分の話が理解できておらず、とにかくノウハウを学んだ生徒の書く文章はズレた文章になる事が多く、これは大学院の論文を書く大学生も全く例外ではありません。

 

ところで・・

あなたが小論文試験に対して抱えている悩みというのは次のようなものではないでしょうか?

合格できるかどうか心配だ・・・掲示板を見た時に、自分の名前が無かった・・・・

こういう事態を避けたい、でも小論文の勉強なんていったいどうすればいいのか?よく本に書いてあるのは、とにかく本を読みなさい・・というアドバイス。小論文の授業を受けたけどいざ問題を解いてみると、教えてもらった方法では対処できない・・・模範解答を見たら、見たこともないような格調高い文章で、自分にはとても書けない・・・

 

こんな悩みや不安はありませんか?

 

もし上に書いたような悩みがあるのであれば、これから私が言う事はあなたの人生を変えるかもしれません。注意して読んでみてください。

シンプルに考えてみてください。

私からの提案はまず合格だけ考えましょうという事です。

私が合格の可能性を引き上げます。

合格に的を絞る事で、一番大切なことから時間を使う事ができます。とても大切な事ですが、世の中の問題集の小論文の模範解答は明らかに間違いであり大減点で合格できないものや、小論文指導では、間違いを教えている為に大減点になって合格できないであろうというものがたくさんあります。

 

そんな馬鹿な!

とあなたは思うかもしれませんが大真面目です。私は今言った事を学校に行ってしゃべっています。先生は横で聞いています。それでもあえてしゃべる。

真実を伝えるのが価値だと思っているからです。

 

きちんとした小論文の書き方を学んで、何が出ても高得点を取れるようにするのがこの小論文7日間プログラムの目的です。

これは今までの小論文指導ではできなかった事だと私は考えています。

この講座を受講するメリットの一部をご紹介すると次の通りです。

 

◆合格できないかもしれない→20点、40点UPでかなり合格しやすくなる

◆何を書いたらいいのか分からない→何を書けばいいのかが問題を見てすぐ分かるように

◆書けません→スラスラ書ける様に

◆何が出るか分かりません→何が出ても高得点を取りましょう。

 

細かいポイント

 

 


~予備校では聞く事ができない内容~


この講座でお話している内容は、小論文の本や予備校では教えてもらえない内容です。小論文は数学や英語ではありません。答えが無い唯一の試験です。正解はありません。小論文を多くの人はネタを仕込むものだと思っていますが、そんな事はありません。多くの場合、単にネタを仕込んでいくと点数が低くなります。まずこの時点で(そんな事はあるはずはない!!)と思っている方がいらっしゃるかもしれません。その点については、今は心の中で保留にしておいてください。私の経験では100人中80人以上がネタを仕込む事で評価を落としています。

言い方を変えます。小論文は覚える試験ではなくて、その場で考える試験です。もしも覚える事ができる生徒が欲しいなら大学は小論文を廃止すれば、覚えている生徒を確保できます。英語200点、地歴200点にすれば、暗記マシーンの生徒を効率よく採用できます。ところが英語200点小論文100点、地歴100点というような配点になっていることも、大学入試では珍しくありません。考えるとは、コピーアンドペーストで、知識を当てはめないということです。特に小論文の資料問題では、その資料のデータは暗記する必要は無く、試験会場で与えられます。このデータにどのような意味づけを与える解釈をするのか?その思考過程を小論文は評価されています。

私がビジネスブレークスルー大学大学院に進学した理由の一つは、この考える力の頭脳集団で世界でも間違いなくTOPの影響力を持つマッキンゼーの元会長である大前研一学長にその世界で高い評価を受けた思考方法のレッスンを受ける為でした。世界TOPの理系大学のMIT(マサチューセッツ工科大学)の博士課程を修了し、大学レベルでもなく、日本レベルでもなく、社会レベルの世界レベルの大学院と企業のTOPを極めた人物の、世界で評価された思考方法です。マッキンゼーという会社は銀行ではありません。コンサルティンググループです。したがって東大を出たりハーバード大学を出ているからと言って、入社できる会社ではありません。本当にその人が超一級で優秀である事が要求されます。

私はこのように、一貫してよりよく考える、より高度に考えるということにこだわった活動をしてきています。この小論文講座では、より高い思考レベルを実現する為の授業となっています。


~なぜ短期間でTOP0,1%に引きあがったり、ダブルE判定から偏差値70を超える慶應大学に合格しているのか?~



一言で言えば、良い内容を提供しないからだと思います。もう一つの理由は、母集団のレベルが今の時代は低いからです。

これは矛盾しているように感じるかもしれません。良い内容ではなく、(ここまで教えるべきなのかな)と少し迷うレベルの内容を授業を通じて伝えています。
今の時代に母集団のレベルが低い理由は、間違った指導内容が氾濫している為です。これについては、ここでは詳しく話せません。


~小論文はコンテンツではなく、職人芸~

『小論文はどう書いたらいいですか?』→『●●の様に書きましょう』→『ハイ、分りました』 その結果成績急上昇!という風にはなりません。
『剣はどう振ったらいいですか』→『●●の様に振りましょう』→『ハイ、分りました』その結果無敵の剣士になりました!という風にならないのと同じです。
『生け花はどうしたらいいですか』→『●●のようにしましょう』→『ハイ、分りました』その結果生け花を極めた天才に!”という風にならないのと同じです。

文章は、答えがありません。センスも影響します。(私が今ここに書いている文章は、論文用の文章ではありませんので注意してください。単なる説明文です。)
文章は奥が深いので、情報収集をしさえすれば、小論文で高得点が取れるようになるわけではありません。人に教えてもらう事が大切なのです。
全てはその相手の人にかかっています。絵も剣の道も、生け花も、フィギュアスケートも、全ては教える人の力量にかかっています。レベルが低いことを
教えてもらえば、レベルは低くなります。A=B=C、ゆえにA=Cという限定された世界の場合はそんな事は関係ありません。答えが導ければいいのですが、小論文はそうではなく、より高い高みにいかに到達するのかという非コンテンツの世界の科目です。唯一他の科目と違い、コンテンツではないのです。
その為より高いレベルの内容を受講する事に大きな価値があります。


~知識の価値は0である~

『知識の価値はゼロです。』この言葉は、ビジネスブレークスルー大学大学院の入学式で、大前学長が言った言葉です。もちろん、話を分りやすくする為の言葉だったのだと思います。知識は今の時代、携帯で少しいじればすぐに手に入ります。グーグルでカンタンにいつでも調べられます。


日本の教育を受けてきた私たちは多くの場合、このような話はにわかには信じられないかもしれません。しかしケンブリッジ、オックスフォード、ハーバード、MIT、スタンフォード、イェール大学などの世界トップのスクールでは、たくさんものを覚えているからといって評価は高くありません。試験の点数が高いのが優秀というより、試験そのものが、思考力を問う試験なのです。覚えていたら解ける問題は人の頭脳の力を見る事ができないと思われているということです。
ここが学力至上主義の日本教育と、世界TOPのスクールの教育の最大の違いかもしれません。

もしも知識を問うのが小論文試験なら小論文は不要です。その人が自分の頭で考えて、知を進化させる事に意義があります。大前学長はハーバード大学の双璧と呼ばれるスタンフォード大学で教鞭をとっていたこともある先生です。世界大学ランキングでは一つも日本の大学は上位に位置しません。世界では誰も知らないのです。スタンフォードのような5本の指に入る大学の教育すら時代遅れであったと大前先生は述べています。知識で考える、知識偏重では現実の問題に何も対応できない頭でっかちで役立たずな人間を大量に輩出してしまいます。知見を広げて、知識を使い、知を生み出す知の進化が必要です。その力を見るのが小論文です。この7日間プログラムでは、知識偏重の小論文ではなく、高得点を狙える小論文の答案を作成できる頭脳を作る事を目的としています。実績は、各合格の喜びの声をご覧ください。

良くあるご質問

 
Q:私は小論文を予備校で教えてもらっています。それでも受講すべきでしょうか?


A:はい。受講はお薦めです。理由は大きく二つあります。

1)
大手予備校の授業より良かったのアンケート回答率は90%を超えます。このアンケートから予測できる事は、あなたが大手予備校の小論文の授業を受けていても、この講座を受講する事で大きく力を伸ばす事ができる可能性があるという事です。まずこの点でお薦めできると考えています。

2)
小論文の書き方は多くの場合教えられません。しかしこの講座ではその書き方そのものをズバリ解説しています。


Q:私は慶應大学を受験する予定なのですが、いろいろある小論文のコース(5回添削セット、慶應クラス、文和会、7日間プログラム)の中でどれがお薦めでしょうか?

A:きちんと答えるには、今の状況をお聞きする必用があります。ご連絡をいただく時期が12月なのか、あるいは4月なのか、あるいは英語の力が十分伸びているか、地歴で合格点を取れるかどうかなどにもよりますので、まずはお気軽にご相談ください。086-208-3178まで営業時間中にご連絡ください。


Q:本当に7日間で力がつくのでしょうか?



A:ざっくりしたお答えで申し訳ないのですが、『はい、つきます』という答えになるかと思います。もちろん、文章作成能力のあらゆる力が魔法のようにつくという事はありません。例えば高度な表現力は7日間ではどうにもなりません。しかし、小論文の試験は、表現力テストではありませんので、他の部分の力をつける事ができれば、短期間での実力の養成も可能なのです。一般的には小論文は、構成力、内容力、表現力、発想力などで試される事が多いです。構成の力や、内容を良くすることや発想の力を引き上げる事は、短期間でも可能です。仮に上記の4点がそれぞれ25パーセントの配点を持っていたと仮定してください。そうした場合、全体の75%の部分を改善する事ができます。全体の75%を改善すれば、20点から40点を引き上げる事は難しい事ではありません。ほとんどの受験生は50点前後の点数だからです。(大学公開情報を元にしています。)


先輩達も使っていました。

 下記の動画は、合格後にご厚意でインタビューにご協力頂きました。

 

 慶應義塾大学 経済学部・法学部

 総合政策・環境情報学部合格

 辻本 新さん→合格証書

 慶應義塾大学 

 総合政策・環境情報学部合格

 平井 祐樹さん→合格証書

 慶應義塾大学 

 総合政策学部合格

 間瀬 海太 さん→合格証書

 

上記の先輩は慶應クラスに在籍されていましたが、この7日間プログラムもカリキュラムに含まれており受講されていました。

 

上記以外に慶應大学やその他、国公私立大学、及び大学院などの実績があります。→上記以外の合格動画・合格報告

 

●●学部専用の小論文講座は用意していません。その理由はほとんど意味が無いからです。

大学院受験の小論文も、就職試験用の小論文も例外ではありません。

小論文の設問に対してどう考えてどう書くかが重要であり、学部別の細かい知識は授業で得るのではなく、本で得た方がはるかに安く、はるかに時間も節約できる為です。小論文のネタは講師に求めるのではなく、過去問に求めましょう。その為の解説をこの7日間プログラムでは行なっています。慶応義塾大学SFCという極めて特殊な小論文を出す学部ですら例外ではない事は上記の合格者と牛山が証明しています。

 

 

 

特典について

 

 7日間プログラムには以下の様な特典がつきます。

 

 

 

 

 

 

添削を一回無料で行います。

あなたの志望校の過去問題など好きな問題を解いて、原稿用紙に書いてください。

添削してお返しします。

 

問題が無い場合は文和会の第一回目の問題を送ります。(送り返してもらう際に、どこに気をつけて問題を解けばいいかを解説したDVDがつきます。)

通常一回添削を行うのに9000円かかりますが、それが無料になります。

文和会の詳しい内容はこちら

 

※商品発送の際に問題も一緒に送ります。もし問題が嫌な場合はご自身で解いた問題の問題文をコピーして、お送りください。この場合は解答例はつきません。

ご自分で用意した問題に対して解答例を作成する場合は費用が必要です。ご希望の場合はご連絡ください。

 

 

 

 

成績UPの勉強法・合格の秘訣DVDを差し上げます。(3時間半)

合格する為に必要な勉強方法や、合格の秘訣を解説したDVDです。

勉強に疲れた時に見るだけで、多くの勉強時間を節約する事ができます。

 

 

この特典は全ての方に差し上げる事ができません。無くなり次第終了致します。

 

この特典は、残念ですが全ての方に差し上げる事ができるものではありません。

DVDは限定生産の為に、無くなり次第終了します。

添削作業は牛山が一つずつ順番に見ていきますので、作業時間がかかり、対応できる数に限界があります。

ディジシステムでは大学生に添削を任せる事はしません。

 

お申し込みが間に合わなかった場合は、ご了承下さいます様御願い申し上げます。

入れ違いで終了した際には、売り切れの旨をご連絡致しますのでその際に、再度注文をご検討ください。

 

 

 

セット内容・価格

 

 

 

 小論文7日間プログラム(標準編+上級編セット)セット特別価格 41500円(送料・税込み)

 ※セット割引価格の為、返金保証の対象外となります。

 

 ~セット内容~

 ■合格小論文DVD講座~標準編~(DVD1枚)     約3時間弱

 ■聞くだけ小論文CD講座~標準編~(CD3枚)     約2時間弱

 ■高得点小論文DVD講座~上級編~(DVD3枚)    約5時間

 ■聞くだけ小論文CD講座~上級編~(CD4枚)     約5時間

 ■テキスト 標準編・上級編

 

 ~7日間プログラム特別特典~

 ◆小論文添削1回無料

 ◆成績UPの勉強法・合格の秘訣DVD(無くなり次第終了)

 

 

どの大学・大学院でも講座や添削は対応しています。ただし、法科大学院の法学部卒業生対象試験は例外です。
学部や専門に注目する前に、小論文に求められる各力は何で、自分の受験する試験ではどの力がどのくらい
求められるのかを考えましょう。○○専門と名前だけついていても、結局はこれらの力が引きあがらなければ、
専門と名のつくサービスを受けただけで、力は上がりません。

 

株式会社 ディジシステム代表取締役

スキルアップコンサルタント

 

 

 

 慶應受験生で、添削指導を数回受けたい方には、こちらのセットをお薦めします

 慶應SFC受験生で、少ない対策で合格点を取りたい方には、こちらのセットをお薦めします。

 まとめて2割引特別価格で購入したい方はこちら

 牛山に直接教材の内容について問い合わせをしたい方はこちら

 

 あなたがもし資格試験やその他の試験を受けるなら・・・

 【今回の教材費を2割程安くし、さらに地歴・法律等の科目で満点近く取る】

 この小論文だけではなく、高速学習を身につけたり、英語で満点近くをいつもとれるとしたら、

 どんな大学でも試験でも大きく差をつける事ができるでしょう。

 2割引のコースがありますので全科目高得点希望の方は参考にしてみてください。

 

 お電話でのお申し込みをご希望の方はこちらへどうぞ。

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書いた小論文を添削してほしい時

 

 書いた小論文を添削して欲しいなら、添削指導する塾→文和会

 

 

 

~文和会の理念について~

文和会では、得点力も養成します。しかし同時に、社会に出て、これから活躍する皆さんが一生役に立てる事ができる文章の真髄をお伝えします。 テクニックと要領でも世の中は乗り切る事ができるかもしれませんが、小論文の力をつければ、この社会をよりよい方向へ持っていく事も可能です。

多くの論理、意見、を鋭く見抜き、対処し適切に考える力であると同時に、多くの人の心にひびく文章を、

感情論ではなく、適切に書く事ができるようになるからです。

一生ものの文章の技術を身につけた方を一人でも多く輩出するのが、文和会の理念です。

 

 

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・一気に点数が上がる方法について教えて下さい。

・小論文の勉強を学校で全くしていないのですが、 添削を始めてもいいですか?

・小論文に自信が持てません。私なんかが大丈夫でしょうか。

・小論文の合格する勉強方法の手順を教えてください。