なぜがんばっても受からないのか?

 

 

 

こんにちは。
牛山です。

 

よく再度受験する受験生が、
「がんばります!」
というのを聞きます。

 

ただ、

ここで間違ってはならないことがあります。

 

がんばっても受からない人は受からないということです。

勘違いしないでください。

 

私は、頭がいい人しか受からないと言っているのではありません。
むしろその逆です。

 

多くの人は、受験は頭がいい人が受かると考えています。
そうではありません。

 

ここまでにお伝えしてきたとおり、受験は単にたくさん覚えた人が受かるゲームです。
受かる選抜方式です。

 

だからがんばるんじゃないか!

こうなる人が多いのですが、そこが判断ミスの元です。

 

つまり、少し厳しい言い方をするならば、がんばったくらいで合格できるなら、

みんな難関試験に合格するということです。

 

なぜでしょうか。

 

みな頑張っているからです。
あなたもがんばっています。

 

そして、他の受験生もがんばっています。
みんな合格でいいじゃないかと思うかもしれませんが、

たくさん覚えた人から順番に合格です。

 

そして、小論文の出来が良かった人から慶應の場合は合格です。

 

要は、

 

合格できない本質的な問題点は、

 

がんばっただけでは、難関試験が要求する記憶量に達することが何年かかってもできないこと

 

にあります。

 

だから、コンサルをつけることが重要なのです。

だから、ウェブのジャンク情報を拾わないことが重要です。

 

今は情報過多社会です。

 

そのため、ウェブで検索すると山のように役立たずに

判断を誤らせる情報が出てきます。

 

ある時はAmazonのやらせレビューとしてあなたを騙し、
ある時は、アマゾンの評判操作レビューとしてあなたを騙すでしょう。

 

このような情報を無邪気に信じている人もいます。

ある人は、善意で役立たないことを教えてしまいます。

ある人は、論理に飛躍のある不十分な論理思考を「科学的」などと表現してしまいます。

ある人は、東大生の勉強法を教えます。受験生がマネできずに不合格になります。

 

大事なことなのでもう一度まとめます。

合格できない本質的な問題点は、

 

がんばっただけでは、難関試験が要求する記憶量に達することが何年かかってもできないこと

 

にあります。

 

つまり、判断ミスです。

私が受験は、勘違いでしか不合格にならないという理由はここにあります。

 

そこで、受験生は学習管理の塾を利用してしまいます。

ふれこみは、逆転合格だったりします。

 

ところが現実には逆転どころか、一年後に成績が落ちているなんてことがあります。

 

本当は逆転合格ではなく、最短ルートでもなく、最小記憶量だったからです。

 

お勧めの参考書?

根拠などありません。

 

中には年間100万円請求してお勧め参考書を教えるだけの塾があります。

 

根拠ですか?

もちろんありません。

 

何の根拠があって、この問題集があなたの学部に

最適などと言えるのでしょうか。

 

その根拠と、主張(仮説・理論)の間の論理的な関連性の強さを

気にする人はいないのです。

 

だから情報を集めるのも失敗に終わり、有料で情報を買って、

管理してもらっても不合格になります。

 

ここまでに話している内容は極論でしょうか。

いいえ。

 

私のクライアントは現に日本一となり、トップ1%に入っています。
記憶をして受かるというのも当たり前の話です。

 

ところが、ほぼすべて99%の受験生はその部分をふわっとさせて考えてしまい、

せっせと勉強すれば受かるという具合に考えてしまいます。

 

要はいかにして他の受験生よりも多く覚えることができるか、ここでしか決まっていない

 

このように考える人はほとんどいません。

 

ちなみに、私は受験直前には、ほとんど英和辞典のようになっており、

ヤスに聞けば分からない単語の意味はないと、家族に言われていました。

 

アホみたいに覚えたということです。

 

もちろん、私は論文テストも得意です。

大学院では、トップの成績となり、成績優秀者となりました。
学費が一部免除されました。

東大卒以上の成績も取りました。

 

では覚えていなかったのかと言えば、そうではありません。
他の人の10倍くらいは覚えていたということです。

 

なぜ多くのことを覚えることができないのかと言えば、

ほとんどの人は記憶の性質に疎く、覚えても覚えても忘れるからです。

 

言い換えれば、忘却に対処するすべがないため、実際はどうなっているのかと言えば、

ラッキーでよくわからずに合格した優秀な人か、要領がよくて、

このあたりの問題を意識的に解決できた人が難関試験に合格しています。

 

もっと言えば、短期合格者というのは、多くのケースで、

合格のエッセンスを抜き出すことができた人です。

 

ところが今の時代はどうでしょうか。

 

スマートフォンがあなたの手の中にあります。
情報を検索すると山のように信じられないくらいに情報が無限に出てきます。

 

ほとんどが素人です。
プロではないということです。

 

論文を書くプロは大学教授です。
大学教授は、博士課程を経た人です。

 

博士課程にいない人が論文執筆に詳しい道理はこの意味でもありません。

ところが実際問題どうでしょうか。
小論文はこう書け、これが必殺の解法だ、

俺はこれで模試で点数が良かった・・・

 

こういう、言ってみれば参考にするのが危険な情報があふれてしまっています。

 

このような情報を目をキラキラさせて見ているのが受験生です。

 

出版社の編集者は私に言いました。

 

「本当の情報なんか興味ない。私たちは本が売れればいいんです。」

 

こういう本が書店に並んでいます。Amazonに並んでいます。
そこで目をキラキラさせてしまっている受験生がいます。

 

Amazonのレビューにだましのレビューがたくさん書きこまれています。
誠実な著者ほど、自作自演をやりません。

 

ところがどうでしょうか。
売れてもいない、販売冊数が少ない書籍に、

ベストセラーと同じくらいの★5の絶賛レビューが書き込まれています。

明らかに統計的な観点から見ても不自然と言えるでしょう。

 

こんな状態なので、情報の裏を取ると考える受験生からまんまとだまされて、

安い原価の品質が悪いサービスに難万円も支払い、

また不合格になるという負の連鎖が受験業界で起こっています。

 

それでも、利益になればよいと考える利益主義の塾もあるでしょう。
だから私は、「受験の勘違いと真実」を熟読することをお勧めしています。

 

先日ご紹介したこちらの記事です。

「受験の勘違いと真実」
http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/keio_merumaga/meru/147.html

 

その上で、慶應受験生は、「慶應大学絶対合格法」を読むことです。
他の塾が非常に恐れた本です。

 

ウェブや書店に転がっている「模範解答」などの解答例は、どこかのおじさんが一本数千円で発注された仕事を受けて書いているだけの、点数が低い文章であることが少なくありません。それでも受験生は、大学の対策ができるなどと勘違いしてしまい、素人作成の点数の実績のない模範解答に喜んで大金を支払い、受かるはずもない構文を練習させられて、意味のない大量のアウトプットをずっとやり続けてしまいます。

私が塾の業界で恐れられて嫌がらせを受けている理由は、ダントツの成果を出すことができているだけでなく、受験をハックしているからです。

小論文全国模試1位の報告3年連続
偏差値87.9
現代文満点全国一位
英語全国模試1位
E判定から半年で慶應法学部合格(トップ10%の学力)
トップ1%の学力(慶應法学部、一橋大学)

日本一大量記憶に詳しいコンサルタントの牛山が学習法を教え、
受験戦略をハックして99%受かる方法論を提案し、
平均小論文で9割取得できる講師が、ダントツの成績の生徒を続出させています。

こんな塾は、日本中どこを探してもありません。
日本中どこを探してもないということは、世界中どこを探してもないということです。

 

慶應受験なら慶應クラスと私が考える理由はここにあります。

これしかないのです。

このアプローチしか、脳の構造上存在しない、
このアプローチしか、脳の構造上、大量に人は記憶できない

 

そういう方法を知っているだけでなく、

理屈と理論を言うだけではなく、自分が点数を叩き出して、東大卒以上の成績を取り、
学術論文を学会に投稿して、一発アクセプトをもらうように、(ここで言う一発とは
一回訂正を含みます。)成果を出しています。

 

それだけではありません。

記憶方法を発明して、馬鹿みたいに簡単に大量の記憶を実現する方法を
教えています。

 

この方法だけで慶應にダブル合格した子もいます。
大阪大学大学院に主席合格した人もいます。

 

やる気も引き上げる
大量の記憶も実現する
学習管理は日本トップレベルで弁護士と医師を育てる
小論文の成績をダントツにする
研究計画書を見る
面接の新しい学び方を提案し、今年は東大合格者も出す
AOとFITで毎年慶應合格者を出す

だから、

慶應受験なら慶應クラス

と、自信を持ってお勧めしています。

受験は3月が勝負です。
才能豊かな人をマネして直前から小論文を勉強したりしないことです。

3月から学習革命と生活革命を起こし、

受かる受験体質と受かる受験計画を手に入れましょう。

 

合格は3月の時点で決まっています。

 

合格が決まるのは、スケジュールを設定して、生活を動かしてみて、

自分がその通りに動けるようになっている時です。

この時に、きちんとした指導者の言うとおりにできていれば合格していきます。

自分流にアレンジすると受かりません。

 

この記事を書いた人

牛山 恭範
牛山 恭範
・慶應義塾大学合格請負人
・スキルアップコンサルタント
・専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド
・株式会社ディジシステム 代表取締役
・ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者
・慶應大学進学専門塾『慶應クラス』主催者


慶應大学に確実かつ短期間で合格させる慶應義塾大学合格請負人。慶應義塾大学合格の要である、小論文と英語の成績を専門家として引き上げる為、理系を除く全学部への合格支援実績がある。(学部レベルだけに留まらず、慶應大学法科大学院へ合格に導く実績もある。)短期間で人を成長させる為の知見を活かし、教え子の小論文の成績を続々と全国10以内(TOP0,1%以内も存在する)に引き上げる事に成功。12月時点で2つの模試でE判定の生徒を2ヵ月後の本試験で慶應大合格に導く実績もある。技術習得の専門家として活動する為、英語力の引き上げを得意としており、予備校を1日も利用させずにお金をかけず、短期間で英語の偏差値を70以上にして、帰国子女以上の点数を取らせるなどの実績が多い。慶應大学合格支援実績多数。自分自身も技術習得の理論を応用した独自の学習法で、数万項目の記憶を頭に作り、慶應大学SFCにダブル合格する。(その手法の一部は自動記憶勉強法として出版)同大学在学中に起業し、現在株式会社ディジシステム代表取締役。より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長について師事を受ける。ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修士課程修了。(MBA)スキルアップの知見を用いることで、牛山自身の能力が低いにも関わらず、同大学院において、『東大卒、東京大学医学部卒、京都大学卒、東大大学院卒(博士課程)、最難関国立大学卒、公認会計士、医師(旧帝大卒)、大学講師等エリートが多数在籍するクラス』(平均年齢35歳程度)において成績優秀者となる。個人の能力とは無関係に「思考・判断力」「多くの記憶作り」等で結果を出すことができるスキルアップコンサルタントとしてマスコミに注目される。(読売新聞・京都放送など)他の「もともと能力が高い高学歴な学習支援者」と違い、短期間(半年から1年)で、クライアントを成長させることが特徴。慶應合格のためのお得情報提供(出る、出た、出そう)ではなく、学力増加の原理と仕組みから根本的に対策を行う活動で奮闘中。現在、東京工業大学大学院博士後期課程在学。


【慶應進学支援に関する実績】
・慶應SFCダブル合格者6年連続輩出。(記録更新中)
・慶應大学3学部合格者ほぼ毎年輩出。
・慶應SFC総合政策学部全国模試小論文1位輩出。
・慶應SFC環境情報学部全国模試小論文1位輩出。(偏差値85以上)
・英語全国1位(2度)輩出、現代文全国1位輩出。
・慶應大学の小論文を1万点以上添削した経験あり。
・慶應関連書籍出版数日本一。 約30冊 (自社調べ)
・慶應関連メディア掲載数日本一。(自社調べ)
・三田の学部でも小論文全国1位輩出。(偏差値87.9)
・慶應4学部合格者(法・経・総・環)2年連続輩出。

【自分自身の論文テストに関する実績】
・自分自身も慶應SFC一発ダブル合格。(総・環)
・大学院在学中に、東大卒、東大院卒、東大医学部卒、東大博士課程修了者、京大卒、旧帝大卒の医師、国立大学出身の医師、ソウル大学卒業者などが在籍するクラスで成績優秀者になる。
・「問題発見」チームワークにて、最優秀チームに選ばれる。
・東工大博士課程在学。(長崎大学博士課程小論文試験において、約2時間で,約6000字書く試験で完答し、約9割の点数取得で合格。)

【出版書籍】
1.「自動記憶勉強法」(単著:2007年12月)

機材を用いたユニークな記憶方法について記述。同書は、その後、読売新聞記者の取材を受け、読売新聞全国版にて、8回連載される。(新聞記事あり。)


2.「小論文技術習得講義」(単著:2008年2月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


3.「自動記憶勉強法 増補改訂版」(単著:2009年3月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


4.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」(単著:2009年7月)

人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


5.「小論文技術習得講義 増補改訂版」(単著:2009年11月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


6.「自動記憶勉強法 改定3版」(単著:2011年4月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


7.「勉強法最強化PROJECT」(共著:2011年6月)

学習本:弁護士・医師との共著。効果的な学習方法を戦略的に設計するための方法論を記載。同時に文系と理系の王道となる学習アプローチを記載。



8.「慶應大学絶対合格法」(単著:2011年9月)

慶應義塾大学に合格するための学習戦略を記載。心理学、言語学の研究結果等を踏まえ、効果的に学習を進めるアプローチを記載した。併願による合格確率を数学の独立施行の定理により確率計算し、理論上の合格率99%を実現するための考え方を紹介した。同書は、インターネットメディア「プレジデントファミリークラブ」で紹介される。その他、京都放送「ぽじぽじたまご」等のTV番組で紹介される。


9.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」 改定新版(単著:2011年11月)

人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


10.「小論文技術習得講義 改定3版」(単著:2012年1月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


11.「慶應小論文合格バイブル」(単著: 2012年5月)

慶應大学の入試問題を攻略するための小論文学習アプローチを問題解決学の手法を用いて記載。論理思考、意思決定法等を解説。同書は、インターネットメディアプレジデントファミリークラブで紹介される。


12.「機械的記憶法」(単著:2012年8月)

効果的な記憶方法を経営学の観点から考察した書籍。学習を「生産性」という観点からとらえ、生産性が高まる学習アプローチを生産管理、リスクマネジメント等の観点から考察した上で、記憶のアプローチを問題解決学で考察する。なぜ大量の記憶を人は実現できないのかという問題を扱い、問題を要素分解し、対処方法となる戦略軸を、ワークフロー化することで生産性を高める道を模索した。


13.「クラウド知的仕事術」(単著:2012年8月)

日々めまぐるしく変動するIT環境に適応するための考え方を記載。最新のデジタルデバイスなどを紹介し、ビジネスパーソンが知っておきたいティップスを紹介したティップス本。


14.「小論文技術習得講義 改訂4版」(単著:2013年4月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


15.「小論文の教科書」(単著:2013年6月)

小論文には答えが無く、思考方法にも答えや正解が無いことを前提として、マッキンゼー流の思考アプローチを解説した小論文の思考方法解説書。考えることが軽視される風潮に警鐘を鳴らし、従来はネタ本が一般的であった小論文の分野において、思考する方法論をまとめた。論理思考の解説。


16.「速読暗記勉強法」(単著:2013年9月)

速読を用いた記憶方法を記載。ビジネスマン向けに情報処理のティップスを紹介した。インターネットメディア「ライフハッカー」でメディア掲載される。


17.「難関私大対策の急所」(単著:2014年1月)

受験生向けに京都大学を卒業し、岡山大学医学部に通う研修医と共に効果的であると考えられる学習アプローチを紹介。


18.「慶應大学絶対合格法」改定新版(単著:2014年3月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


19.「慶應小論文合格バイブル」改訂版(単著:2014年8月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(慶應大学受験で求められるスキル等を学部別にまとめる。)


20.「AO入試プレゼンテーション対策と合格法」(単著:2014年8月)

慶應SFCが行う『プレゼンテーション入試』対策を解説した書籍。MBAで学ぶプレゼン技法を主に慶應大学を受験する高校生に分かりやすく噛み砕いて解説。


21.「今からでも間にあわせる勉強法・受験法」(単著:2015年4月)

受験対策のティップスを紹介したティップス本。読解ストラテジー等で研究されている文章読解スキルを紹介。


22.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」(単著:2016年4月)

慶應大学受験生向けの小論文問題解説書。具体的な問題の解き方、重要な背景知識の解説、データサイエンス系問題の練習問題等を収録。


23.「慶應小論文合格バイブル」改訂3版 (単著:2016年5月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(学部別の小論文対策を詳細に解説する。)


24.「小論文技術習得講義」改訂5版 (単著:2016年10月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


25.「小論の教科書」改訂新版 (単著:2016年12月)

上記書籍改訂版。縦書きを横書きにし、章を追加する。


26.「慶應大学絶対合格法」改訂3版 (単著:2017年1月)

上書籍改訂版。必要性が低い項を削除し、章を書き直す。


27.「慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法」(単著:2017年7月)

慶應義塾大学SFCの小論文試験対策について、有効な対策案を提示した実用本。



28.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」改定新版(単著:2017年9月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。



29.「看護学部・医学部・看護就職試験小論文対策を10日間で完成させる本」(単著 2017年12月)

医学部・看護学部・看護師就職試験対策の小論文について、考え方、書き方を指南した学習参考書。



30.「慶應小論文合格バイブル」改定4版 (単著 2018年1月)

上記書籍の改訂版。小論文対策の章を分かりやすく書き直す。

【マスコミ掲載履歴】

・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介 平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情 平成23年12月9日
・産経関西 スキルアップコンサルタントが薦める新年対策本 平成23年12月21日
・TV番組ラボ+ 執筆書籍・会社紹介
・経済リポート 2012年10月10日 1425号
・経済リポート 2012年11月20日 1429号


〈マスコミ掲載履歴 『慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法』プレジデントFamilyClub様〉

第1回:「従来の教育法では慶應に益々合格しにくくなる」
第2回:「慶應大学合格に必要な要素と中核」
第3回:「慶應大学合格に有効な受験対策(前編)」
第4回:「慶應大学合格に有効な受験対策(後編)」~「受け身の学習」から「攻めの学習」に変化させる~
第5回:「慶應小論文対策で失敗しないための根本的対策」
第6回:「信頼関係と素直な心で慶應受験に強くなる」
スピンオフ編:今からでも時間がなくても国立大学、慶應大学に我が子を合格させる方法
スピンオフ編:逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<前編>
スピンオフ編:逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<後編>
スピンオフ編:【英語】我が子を慶應大学に合格させる英語教育法
スピンオフ編:指導品質を高める「業界初の100%オンライン小論文添削システム」
スピンオフ編:志望校に合格しやすい「小論文添削サービス」選びの注意点
スピンオフ編:慶應SFCの小論文対策4つの秘訣合格法
スピンオフ編:「目標を達成する目標達成手帳のススメ」

合格実績一覧

慶應大学 総合政策・環境情報学部合格

平井さん 合格証はこちら

慶應大学総合政策・環境情報学部合格

佐藤さん 合格証書はこちら

慶應大学総合政策・環境情報学部合格

高瀬さん 合格証はこちら  

慶應大学総合政策・環境情報学部合格

紀平さん 合格証はこちら

慶應大学総合政策学部合格

中島さん 合格証はこちら

慶應大学環境情報学部合格

西川 さん 合格証はこちら

慶應大学環境情報学部合格

石井さん 合格証はこちら

慶應大学総合政策学部 合格

李さん 合格証はこちら