合格点取得法と塾選びの判断基準

 

 

こんにちは。
牛山です。

 

どうすれば、慶應大学の問題で、合格点を取得することができるのでしょうか。

 

多くの人が失敗するのは、合格した人を参考にしようとすることです。
しかし、この考え方は間違っています。

 

なぜならば、同じように勉強しても、人によって点数は違うからです。
従って合格者と同じことやっても、同じ点数を取ることはできません。

 

それではどうすればいいのでしょうか。

 

塾選びのポイントという観点から今日はお話しします。

 

判断基準1:スキルアップに詳しいのか(再現性はあるのか)

合格した、成績が上がったという事例はどこにでもあります。問題はその事例に再現性があるかです。なぜ良い事例はどこにでもあるのでしょうか。その理由は、受験生に才能や努力がある場合、勝手に伸びるからです。従って、再現性のある塾ではない場合、大量に受験させて、いくらか伸びて、何人かが受かると、それがどんどん実績となります。ところが消費者の側では、実績しか見ないことが多いので、このような観点が無く、混乱することが多々あります。

※当塾はスキルアップコンサルタントが運営しています。だから英語日本一、小論文日本一、現代文日本一です。

 

判断基準2:ダントツ化できるプログラムがあるのかないのか?

多くの人は合格できるかどうかを気にしますが、そこを気にしてもうかりません。問いが具体的でなく、漠然としているからです。野球が上手になるかを気にしている人と、150キロのストレートを打てるようになるかどうかを気にしている人では、一定のレベルの適応力が全く違うのと同じように、漠然と考えてもよい結論は導かれません。あなたが慶應に合格するには、少なくとも小論文について、受験生の中で上位10%に入ることが大切となります。従って、ダントツ化できるかどうかが合否を決定づける決定的な要因となります。ダントツ化するためには、ダントツの講師に教えてもらうことが大切です。

※当塾の生徒が複数学部合格、全国トップ10位以内続出な理由は、ダントツ化するプログラムがあるからです。

 

判断基準3:自分ががんばることができる仕組みがあるか

がんばることができるかどうかは、あなた次第。このように、生徒本人のがんばりに100%依存するだけの塾の場合、頑張る人しか合格できません。

※当塾はモチベーションコントロールの授業、サポートがあります。

 

判断基準4:問題への対応力

過去問題の解説がたった一つの「ワンパターン解法」によって成立しているような塾もあるようです。このような塾では、(はい、これで問題は解けていますよ。)とアピールしているわけですが、そのワンパターンな解法による「模範解答」の点数は50点にも満たないようなお粗末なものであることも少なくありません。「模範解答」を先生が今解説していますよということで、丁寧に口頭で何時間も独自の解釈を講釈する授業も同じです。その独自解釈が妥当なのかどうかも分からず、その人が点数を取れるのかどうかもわかりません。場合によっては慶應に不合格になった人が先生として解説していることもあれば、一度も慶應など受験したこともない人が講師をしています。このように、問題へ全く対応できていないのに、問題に対応できているフリだけなされている授業は大変多いものです。常識的に考えればすぐに分かることですが、ワンパターンの解法で、すべての問題が解けるなどということはありません。数学に多くの公式があるように、問題に適した対処法が必要となります。ここを教えることができていない教育機関は、生徒に点数を取らせることができないでしょう。

※当塾では、慶應小論文の様々なパターンに対応できる解法技術指導が豊富です。
参考サイト:http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/keioukakomon/kakomon.html
その場逃れのワンパターン解法塾との決定的なレベルの違いをご確認ください。点数も全く違います。

 

判断基準5:学習スキルを教えてもらえるか

勉強をヨーイドンでやらせた場合、100人100様に、進み具合、理解度、記憶の定着度が違います。なぜこのような違いが生まれるのでしょうか。その理由は、運動と同じです。運動をやらせた場合、基礎体力や運動神経がよい学生は、体育で良い成績を取ります。同様に、学習に関しては、集中力、速読力、記憶力、学習スキルがものを言います。同じように何かを読んでも、読むスピードも、理解度も、定着度も全く違います。多くの人は、「受かるカリキュラム」なら受かるのでは?と考えていることが多いのですが、運動のエリート選抜試験で、虚弱体質の人が弱いのと同じで、学力エリート選抜試験では、基礎体力に該当する能力が必要となります。この能力を鍛えるカリキュラムを持っていない教育機関の指導は、貧弱になり、多くの学生の力を短期的に引き上げることは難しくなります。

※当塾では、速読、記憶術、学習技術を指導します。

 

判断基準6:案内をしてもらうことができるか

年間計画など、実質的に合格がほとんど決まってしまうポイントについて、精度の高いアドバイスを受けることができるかどうかが重要です。私の経験では、「この計画で早慶に受かろうと思っています。」という学生のほぼ9割は、受からない計画になっています。つまり、計画の時点でダメなら、どの塾を選んでも、いくらがんばってもダメということです。そもそも学習量が全く足りないケースや、実力がつかない学習アプローチを選択している場合、点数が伸びない小論文勉強法など、ほとんどの慶應受験生は決定的な問題を抱えています。

※当塾では「慶應大学絶対合格法」の著者が指導します。

 

判断基準7:そもそも学ぶことはあるのか

それっぽいことを解説してもらってもあなたの点数は伸びません。例えば、専門用語を一つ教えてもらえば、(こんな専門用語知らなかった!)と感じてしまい、高揚感でいっぱいになる人がいますが、それで合格できるわけではありません。もっとも大事なことは現実に点数を取れる人に、点数を取るための勘所を教えてもらうことです。点数が取れない先生は、多くのケースで問題を説明してしまいます。ところが問題をいくら説明しても、点数を取る説明とは違うので点数は取れません。あなたが教えてもらうべきことは、点数を取るためのコツと勘所です。そのための基本知識から応用知識までを幅広く教えてくれる慶應に不合格になったことが無い講師に教えてもらうことが大事です。

※当塾では、小論文試験で平均9割取得できる講師が指導します。

 

判断基準8:間違ったことを教えられていないか

論文の書き方に詳しくない講師は、仮に本を出版していても信用できません。論文の書き方に関するルールの指導がめちゃくちゃで、世界の論文執筆のスタンダードから明らかに外れるような指導を平気で行っている講師が存在します。仮に博士課程を経ていても、指導のポイントがずれていることは少なくないようですが、少なくとも博士課程を経ている講師の場合、論文の書き方が根本的に間違っているというケースは、今のところ私は見たことがありません。しかし、修士卒の指導者の場合、論文執筆に習熟する必要が修士までは全く無いため、でたらめな知識をさも正解のように指導していることが少なくないようです。このように、そもそも間違った論文執筆法に学ぶと、どんなにあなたが優秀でも、減点を免れることは非常に難しくなります。

※当塾では、国内3位、技術系2位、工学系ランキング世界14位の東工大博士後期課程在籍の牛山が指導します。

 

判断基準9:戦略指導ができるか

戦略とは成果を得るための、効果的な手段であり、失敗を防ぐ一連の仕組みです。多くの人は合格することしか考えていません。だから合格できません。安定して合格できる人は、失敗を回避する仕組みを幾重にも重ねている人です。失敗しようがないシステムを組んでいる人は早慶に安定して合格しますが、合格した人を参考にして単にがんばるだけの人は、運が良いか、参考にした人以上の才能が確実に無ければ、合格は不確実になります。最初から合格するパターンを把握しておき、いつまでに何をどれだけやっておけば合格できる確率が高いのかを把握できていない人に何を教えてもらっても、宝くじにあたったら合格できるからというアドバイスと、根本的に何も変わりません。こうやれば合格できる、なぜならば・・・という説明が、失敗を回避する一連の仕組みから合理的にできる講師に教えてもらいましょう。

※当塾では、コンサルタントとして活動する牛山が、慶應受験の戦略設計を担当します。

 

判断基準10:AO・推薦・面接対策がばっちりできるか

一般入試以外の受験機会を活用すれば、それだけ合格率が高まります。勉強せずに合格できるかも・・・と考え、勉強をせず、これらの対策だけをする人は、そもそもモチベーションが低く、AOもFITも推薦も受からないことが少なくありません。この場合、勉強していなかったわけですから、当然一般入試も受からなくなります。このような状態を避けるために、AO・推薦・FIT・面接対策は当たり前に同時並行でやる必要があります。そのためのサポート体制と高品質なサポート体制がある塾が理想です。

※当塾では、今年は東大合格者も出ました。面接対策、AO対策の書籍を出版している牛山が、サポートしています。

 

 

 

 

今すぐ対策を検討したい方

 

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この記事を書いた人

牛山 恭範
牛山 恭範
・慶應義塾大学合格請負人
・スキルアップコンサルタント
・専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド
・株式会社ディジシステム 代表取締役
・ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者
・慶應大学進学専門塾『慶應クラス』主催者


慶應大学に確実かつ短期間で合格させる慶應義塾大学合格請負人。慶應義塾大学合格の要である、小論文と英語の成績を専門家として引き上げる為、理系を除く全学部への合格支援実績がある。(学部レベルだけに留まらず、慶應大学法科大学院へ合格に導く実績もある。)短期間で人を成長させる為の知見を活かし、教え子の小論文の成績を続々と全国10以内(TOP0,1%以内も存在する)に引き上げる事に成功。12月時点で2つの模試でE判定の生徒を2ヵ月後の本試験で慶應大合格に導く実績もある。技術習得の専門家として活動する為、英語力の引き上げを得意としており、予備校を1日も利用させずにお金をかけず、短期間で英語の偏差値を70以上にして、帰国子女以上の点数を取らせるなどの実績が多い。慶應大学合格支援実績多数。自分自身も技術習得の理論を応用した独自の学習法で、数万項目の記憶を頭に作り、慶應大学SFCにダブル合格する。(その手法の一部は自動記憶勉強法として出版)同大学在学中に起業し、現在株式会社ディジシステム代表取締役。より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長について師事を受ける。ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修士課程修了。(MBA)スキルアップの知見を用いることで、牛山自身の能力が低いにも関わらず、同大学院において、『東大卒、東京大学医学部卒、京都大学卒、東大大学院卒(博士課程)、最難関国立大学卒、公認会計士、医師(旧帝大卒)、大学講師等エリートが多数在籍するクラス』(平均年齢35歳程度)において成績優秀者となる。個人の能力とは無関係に「思考・判断力」「多くの記憶作り」等で結果を出すことができるスキルアップコンサルタントとしてマスコミに注目される。(読売新聞・京都放送など)他の「もともと能力が高い高学歴な学習支援者」と違い、短期間(半年から1年)で、クライアントを成長させることが特徴。慶應合格のためのお得情報提供(出る、出た、出そう)ではなく、学力増加の原理と仕組みから根本的に対策を行う活動で奮闘中。現在、東京工業大学大学院博士後期課程在学。


【慶應進学支援に関する実績】
・慶應SFCダブル合格者6年連続輩出。(記録更新中)
・慶應大学3学部合格者ほぼ毎年輩出。
・慶應SFC総合政策学部全国模試小論文1位輩出。
・慶應SFC環境情報学部全国模試小論文1位輩出。(偏差値85以上)
・英語全国1位(2度)輩出、現代文全国1位輩出。
・慶應大学の小論文を1万点以上添削した経験あり。
・慶應関連書籍出版数日本一。 約30冊 (自社調べ)
・慶應関連メディア掲載数日本一。(自社調べ)
・三田の学部でも小論文全国1位輩出。(偏差値87.9)
・慶應4学部合格者(法・経・総・環)2年連続輩出。

【自分自身の論文テストに関する実績】
・自分自身も慶應SFC一発ダブル合格。(総・環)
・大学院在学中に、東大卒、東大院卒、東大医学部卒、東大博士課程修了者、京大卒、旧帝大卒の医師、国立大学出身の医師、ソウル大学卒業者などが在籍するクラスで成績優秀者になる。
・「問題発見」チームワークにて、最優秀チームに選ばれる。
・東工大博士課程在学。(長崎大学博士課程小論文試験において、約2時間で,約6000字書く試験で完答し、約9割の点数取得で合格。)

【出版書籍】
1.「自動記憶勉強法」(単著:2007年12月)

機材を用いたユニークな記憶方法について記述。同書は、その後、読売新聞記者の取材を受け、読売新聞全国版にて、8回連載される。(新聞記事あり。)


2.「小論文技術習得講義」(単著:2008年2月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


3.「自動記憶勉強法 増補改訂版」(単著:2009年3月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


4.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」(単著:2009年7月)

人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


5.「小論文技術習得講義 増補改訂版」(単著:2009年11月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


6.「自動記憶勉強法 改定3版」(単著:2011年4月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


7.「勉強法最強化PROJECT」(共著:2011年6月)

学習本:弁護士・医師との共著。効果的な学習方法を戦略的に設計するための方法論を記載。同時に文系と理系の王道となる学習アプローチを記載。



8.「慶應大学絶対合格法」(単著:2011年9月)

慶應義塾大学に合格するための学習戦略を記載。心理学、言語学の研究結果等を踏まえ、効果的に学習を進めるアプローチを記載した。併願による合格確率を数学の独立施行の定理により確率計算し、理論上の合格率99%を実現するための考え方を紹介した。同書は、インターネットメディア「プレジデントファミリークラブ」で紹介される。その他、京都放送「ぽじぽじたまご」等のTV番組で紹介される。


9.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」 改定新版(単著:2011年11月)

人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


10.「小論文技術習得講義 改定3版」(単著:2012年1月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


11.「慶應小論文合格バイブル」(単著: 2012年5月)

慶應大学の入試問題を攻略するための小論文学習アプローチを問題解決学の手法を用いて記載。論理思考、意思決定法等を解説。同書は、インターネットメディアプレジデントファミリークラブで紹介される。


12.「機械的記憶法」(単著:2012年8月)

効果的な記憶方法を経営学の観点から考察した書籍。学習を「生産性」という観点からとらえ、生産性が高まる学習アプローチを生産管理、リスクマネジメント等の観点から考察した上で、記憶のアプローチを問題解決学で考察する。なぜ大量の記憶を人は実現できないのかという問題を扱い、問題を要素分解し、対処方法となる戦略軸を、ワークフロー化することで生産性を高める道を模索した。


13.「クラウド知的仕事術」(単著:2012年8月)

日々めまぐるしく変動するIT環境に適応するための考え方を記載。最新のデジタルデバイスなどを紹介し、ビジネスパーソンが知っておきたいティップスを紹介したティップス本。


14.「小論文技術習得講義 改訂4版」(単著:2013年4月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


15.「小論文の教科書」(単著:2013年6月)

小論文には答えが無く、思考方法にも答えや正解が無いことを前提として、マッキンゼー流の思考アプローチを解説した小論文の思考方法解説書。考えることが軽視される風潮に警鐘を鳴らし、従来はネタ本が一般的であった小論文の分野において、思考する方法論をまとめた。論理思考の解説。


16.「速読暗記勉強法」(単著:2013年9月)

速読を用いた記憶方法を記載。ビジネスマン向けに情報処理のティップスを紹介した。インターネットメディア「ライフハッカー」でメディア掲載される。


17.「難関私大対策の急所」(単著:2014年1月)

受験生向けに京都大学を卒業し、岡山大学医学部に通う研修医と共に効果的であると考えられる学習アプローチを紹介。


18.「慶應大学絶対合格法」改定新版(単著:2014年3月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


19.「慶應小論文合格バイブル」改訂版(単著:2014年8月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(慶應大学受験で求められるスキル等を学部別にまとめる。)


20.「AO入試プレゼンテーション対策と合格法」(単著:2014年8月)

慶應SFCが行う『プレゼンテーション入試』対策を解説した書籍。MBAで学ぶプレゼン技法を主に慶應大学を受験する高校生に分かりやすく噛み砕いて解説。


21.「今からでも間にあわせる勉強法・受験法」(単著:2015年4月)

受験対策のティップスを紹介したティップス本。読解ストラテジー等で研究されている文章読解スキルを紹介。


22.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」(単著:2016年4月)

慶應大学受験生向けの小論文問題解説書。具体的な問題の解き方、重要な背景知識の解説、データサイエンス系問題の練習問題等を収録。


23.「慶應小論文合格バイブル」改訂3版 (単著:2016年5月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(学部別の小論文対策を詳細に解説する。)


24.「小論文技術習得講義」改訂5版 (単著:2016年10月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


25.「小論の教科書」改訂新版 (単著:2016年12月)

上記書籍改訂版。縦書きを横書きにし、章を追加する。


26.「慶應大学絶対合格法」改訂3版 (単著:2017年1月)

上書籍改訂版。必要性が低い項を削除し、章を書き直す。


27.「慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法」(単著:2017年7月)

慶應義塾大学SFCの小論文試験対策について、有効な対策案を提示した実用本。



28.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」改定新版(単著:2017年9月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。



29.「看護学部・医学部・看護就職試験小論文対策を10日間で完成させる本」(単著 2017年12月)

医学部・看護学部・看護師就職試験対策の小論文について、考え方、書き方を指南した学習参考書。



30.「慶應小論文合格バイブル」改定4版 (単著 2018年1月)

上記書籍の改訂版。小論文対策の章を分かりやすく書き直す。

【マスコミ掲載履歴】

・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介 平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情 平成23年12月9日
・産経関西 スキルアップコンサルタントが薦める新年対策本 平成23年12月21日
・TV番組ラボ+ 執筆書籍・会社紹介
・経済リポート 2012年10月10日 1425号
・経済リポート 2012年11月20日 1429号


〈マスコミ掲載履歴 『慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法』プレジデントFamilyClub様〉

第1回:「従来の教育法では慶應に益々合格しにくくなる」
第2回:「慶應大学合格に必要な要素と中核」
第3回:「慶應大学合格に有効な受験対策(前編)」
第4回:「慶應大学合格に有効な受験対策(後編)」~「受け身の学習」から「攻めの学習」に変化させる~
第5回:「慶應小論文対策で失敗しないための根本的対策」
第6回:「信頼関係と素直な心で慶應受験に強くなる」
スピンオフ編:今からでも時間がなくても国立大学、慶應大学に我が子を合格させる方法
スピンオフ編:逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<前編>
スピンオフ編:逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<後編>
スピンオフ編:【英語】我が子を慶應大学に合格させる英語教育法
スピンオフ編:指導品質を高める「業界初の100%オンライン小論文添削システム」
スピンオフ編:志望校に合格しやすい「小論文添削サービス」選びの注意点
スピンオフ編:慶應SFCの小論文対策4つの秘訣合格法
スピンオフ編:「目標を達成する目標達成手帳のススメ」

合格実績一覧

慶應大学 総合政策・環境情報学部合格

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慶應大学総合政策・環境情報学部合格

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慶應大学環境情報学部合格

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慶應大学環境情報学部合格

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慶應大学総合政策学部 合格

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