なぜ仕事をするのか?牛山さんたいしたことないですね

 

 

こんにちは。
牛山です。

本日、スキルがあっても稼げないですねというメールと、

学会から国際会議提出論文のアクセプトのメールをいただきました。

 

ラッキーだなと思います。

 

そして、私の指導教員の先生が素晴らしいご指導をくださったことに
感謝しています。

 

先日私は、

倫理学の本を大量に読んでいました。

 

メタ倫理学
応用倫理学
規範倫理学

 

倫理学の書籍を読むと、道徳とは何か、善とは何か、悪とは何か
ということについて、様々な先人の知恵を得ることができます。

 

人はなぜ生きて、
どのようなことをするのが価値なのでしょうか。

 

世の中には、価値相対主義というのがありまして、
価値は相対的なのだから、そんなことは決められないという
主張もあります。

 

ニーチェはそんなことも述べています。

 

世の中には、お金を稼ぎたくて仕方がない人もいます。

 

稼ぐことは必要ですが、
私はお金を稼ぐからその人がすごいと思うことはありません。
その意味で売れている人も同じです。

 

稼ぐのが好きな人もいれば、
稼ぐ力がある人もいます。

 

私は、昔から述べているように、人の格は、人格で決まると
考えています。

 

人格ではめしは食べていけないでしょう

 

という人もいるでしょう。
そうだと思います。

 

しかし、一方で、人は死ぬ時に、何もあの世へ持っていく
ことができないのも事実です。

 

だから私が何年も病気で仕事ができなかったことを知らない人が、
牛山さんは稼いでいないですねと言ってきても、

 

はぁ・・・・

 

としか、反応できません。
もともと、そんなに必要以上に稼ぎたいと考えていません。
嫌味のつもりだったのかもしれませんが、私は自己顕示欲も、承認欲求も、
そこまでなく、価値を感じる軸も違うので、正直良く分からないな
という感じです。

 

もうそんなに生きることができないかもしれません。

 

そんな風に考える人はいないかもしれませんが、
誰でもそうです。

 

そして、稼ぐことが第一の人は、まるで人生が
永遠に続くとでも考えているかのようです。

 

だから稼ぐことに必死になっている人を見て、
見苦しいとは私は考えません。

 

でも大切なことです。

 

人はいかに生きるべきか

このような問いは根源的な問いでありつつも、
その答えが簡単に出ないというだけで、多くの人は
考えることをやめてしまいます。

そして、

何もせずに人生を終える人も少なくありません。

 

人は倫理的なことを考える能力が欠落しているかもしれません。
知覚能力を超えたことは考えられないかもしれません。
また、言語処理的な思考の延長線上で倫理的なことは考えられないのかもしれません。

このような議論は従来の倫理学にはあります。

 

仮にそうであったとしても、

もちろん現代社会に生きた人間として、
科学技術の恩恵を受け、現代社会の恵みを享受して、
人生の喜びを感じたとしても、

それだけをただ考えて生きるべきではないし、
考えることを放棄するのも望ましい態度であるとは思えません。

 

私は、論文を学会に提出して、運よくすべてアクセプトされています。
一般的に通過率は30パーセントなどと言われることもありますが、

素晴らしき先生に恵まれ、
ありえない奇跡の連続で、
運よくたまたまラッキーで、

論文をアクセプトしてもらえています。

一般的に学術的な見識、学識、能力は、どれだけ論文がアクセプトされている
か、また、自分が書いた論文がどれだけ引用されているかなどで決まるとされています。

ですから、

学会にどんどん合格をもらっていると牛山さんはすごいと思う人もいる
かもしれませんが、総合的なラッキーが原因です。
人は、原因が分からない場合、知覚できない場合にそのことを指して、
たまたまと言います。

私は、素晴らしき先生にたまたま出会えたのはなぜか分かりません。
だから、偶然、このような成果を得ることができたと考えています。

収益を出すことを目的とした組織である企業が、
どこまで倫理的になることができるのでしょうか。

「企業は倫理的になれるのか」という書籍の中で、
著者は、義務論を掲げます。

 

つまり、企業は、利害関係者に責任を果たす義務があると
する考え方がこれにあたります。

 

仕事をする方法は2通りです。

 

より良く仕事をしようとするか、
そうでないのか

です。

「二コマコス倫理学」

という書籍の中では、琴をひく仕事をする人物の話があります。

代金をもらい、琴を弾く人は、

よりよく琴をひこうとすることもできます。
一方で、いい加減に琴をひくこともできます。

より良く琴を弾くことが大事だと考えるのは義務論です。

ところが、人生では、何が良いことなのか
分かりません。

例えば、いかなる手段を用いても合格したいと考える人は、
小論文の中でウソをついたり、大学の教員をだまして
合格を勝ち取るでしょう。

そのような作業をサポートする教育機関がもしかすると
あるかもしれません。

この場合、合格することが良いことだと言えるでしょうか。

高度専門職が持つべき職業倫理として、どのような
倫理感が望ましく、どのように仕事をするべきでしょうか。

何がよいかなどどうでもいいんだという風潮が現代社会にはあります。
法律さえ守れば何をやってもいい、

このような考えが横行しています。
事実、私はそう言ってはばからないVCの代表者の言葉を聞いたことがあります。

私が研究を行っているのも、
私が仕事をしているのも、

究極的には同じ目的です。

私は一つの目的にそって仕事をしています。

いろいろに活動をすることがあっても、
その目的がぶれたことはありません。

しかし、その目的が理解されないことは多々あるようです。
誰も理解などしません。

理解されないならやっても意味が無いというのは、
価値に関する成果主義的な考え方です。

これから社会不安が増加し、
より一層不景気となり、混とんとした社会に変わってくれば、
稼ぐことや仕事をすることの意味や価値は増すでしょう。

それと同時に、

倫理的な物事の考え方も増すと私は考えます。

研究も仕事も私にとってはやらなければならないことです。

自分にできることは、たかが知れています。

そうであっても全力を尽くします。
私は生徒さんの合格に全力を尽くします。

そして、私と生徒さんがともに成長し、より良い未来を築きます。

だからこそ、真剣に、
笑いはたくさん作っても甘えを許さず、
結果にコミットメントし、
最後までやり切ります。

 

※顧客の幸せを願うことが自社の幸せであり、それは究極の自己満足です。

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この記事を書いた人

牛山 恭範
牛山 恭範
・慶應義塾大学合格請負人
・スキルアップコンサルタント
・専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド
・株式会社ディジシステム 代表取締役
・ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者
・慶應大学進学専門塾『慶應クラス』主催者


慶應大学に確実かつ短期間で合格させる慶應義塾大学合格請負人。慶應義塾大学合格の要である、小論文と英語の成績を専門家として引き上げる為、理系を除く全学部への合格支援実績がある。(学部レベルだけに留まらず、慶應大学法科大学院へ合格に導く実績もある。)短期間で人を成長させる為の知見を活かし、教え子の小論文の成績を続々と全国10以内(TOP0,1%以内も存在する)に引き上げる事に成功。12月時点で2つの模試でE判定の生徒を2ヵ月後の本試験で慶應大合格に導く実績もある。技術習得の専門家として活動する為、英語力の引き上げを得意としており、予備校を1日も利用させずにお金をかけず、短期間で英語の偏差値を70以上にして、帰国子女以上の点数を取らせるなどの実績が多い。慶應大学合格支援実績多数。自分自身も技術習得の理論を応用した独自の学習法で、数万項目の記憶を頭に作り、慶應大学SFCにダブル合格する。(その手法の一部は自動記憶勉強法として出版)同大学在学中に起業し、現在株式会社ディジシステム代表取締役。より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長について師事を受ける。ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修士課程修了。(MBA)スキルアップの知見を用いることで、牛山自身の能力が低いにも関わらず、同大学院において、『東大卒、東京大学医学部卒、京都大学卒、東大大学院卒(博士課程)、最難関国立大学卒、公認会計士、医師(旧帝大卒)、大学講師等エリートが多数在籍するクラス』(平均年齢35歳程度)において成績優秀者となる。個人の能力とは無関係に「思考・判断力」「多くの記憶作り」等で結果を出すことができるスキルアップコンサルタントとしてマスコミに注目される。(読売新聞・京都放送など)他の「もともと能力が高い高学歴な学習支援者」と違い、短期間(半年から1年)で、クライアントを成長させることが特徴。慶應合格のためのお得情報提供(出る、出た、出そう)ではなく、学力増加の原理と仕組みから根本的に対策を行う活動で奮闘中。現在、東京工業大学大学院博士後期課程在学。


【慶應進学支援に関する実績】
・慶應SFCダブル合格者6年連続輩出。(記録更新中)
・慶應大学3学部合格者ほぼ毎年輩出。
・慶應SFC総合政策学部全国模試小論文1位輩出。
・慶應SFC環境情報学部全国模試小論文1位輩出。(偏差値85以上)
・英語全国1位(2度)輩出、現代文全国1位輩出。
・慶應大学の小論文を1万点以上添削した経験あり。
・慶應関連書籍出版数日本一。 約30冊 (自社調べ)
・慶應関連メディア掲載数日本一。(自社調べ)
・三田の学部でも小論文全国1位輩出。(偏差値87.9)
・慶應4学部合格者(法・経・総・環)2年連続輩出。

【自分自身の論文テストに関する実績】
・自分自身も慶應SFC一発ダブル合格。(総・環)
・大学院在学中に、東大卒、東大院卒、東大医学部卒、東大博士課程修了者、京大卒、旧帝大卒の医師、国立大学出身の医師、ソウル大学卒業者などが在籍するクラスで成績優秀者になる。
・「問題発見」チームワークにて、最優秀チームに選ばれる。
・東工大博士課程在学。(長崎大学博士課程小論文試験において、約2時間で,約6000字書く試験で完答し、約9割の点数取得で合格。)

【出版書籍】
1.「自動記憶勉強法」(単著:2007年12月)

機材を用いたユニークな記憶方法について記述。同書は、その後、読売新聞記者の取材を受け、読売新聞全国版にて、8回連載される。(新聞記事あり。)


2.「小論文技術習得講義」(単著:2008年2月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


3.「自動記憶勉強法 増補改訂版」(単著:2009年3月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


4.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」(単著:2009年7月)

人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


5.「小論文技術習得講義 増補改訂版」(単著:2009年11月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


6.「自動記憶勉強法 改定3版」(単著:2011年4月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


7.「勉強法最強化PROJECT」(共著:2011年6月)

学習本:弁護士・医師との共著。効果的な学習方法を戦略的に設計するための方法論を記載。同時に文系と理系の王道となる学習アプローチを記載。



8.「慶應大学絶対合格法」(単著:2011年9月)

慶應義塾大学に合格するための学習戦略を記載。心理学、言語学の研究結果等を踏まえ、効果的に学習を進めるアプローチを記載した。併願による合格確率を数学の独立施行の定理により確率計算し、理論上の合格率99%を実現するための考え方を紹介した。同書は、インターネットメディア「プレジデントファミリークラブ」で紹介される。その他、京都放送「ぽじぽじたまご」等のTV番組で紹介される。


9.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」 改定新版(単著:2011年11月)

人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


10.「小論文技術習得講義 改定3版」(単著:2012年1月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


11.「慶應小論文合格バイブル」(単著: 2012年5月)

慶應大学の入試問題を攻略するための小論文学習アプローチを問題解決学の手法を用いて記載。論理思考、意思決定法等を解説。同書は、インターネットメディアプレジデントファミリークラブで紹介される。


12.「機械的記憶法」(単著:2012年8月)

効果的な記憶方法を経営学の観点から考察した書籍。学習を「生産性」という観点からとらえ、生産性が高まる学習アプローチを生産管理、リスクマネジメント等の観点から考察した上で、記憶のアプローチを問題解決学で考察する。なぜ大量の記憶を人は実現できないのかという問題を扱い、問題を要素分解し、対処方法となる戦略軸を、ワークフロー化することで生産性を高める道を模索した。


13.「クラウド知的仕事術」(単著:2012年8月)

日々めまぐるしく変動するIT環境に適応するための考え方を記載。最新のデジタルデバイスなどを紹介し、ビジネスパーソンが知っておきたいティップスを紹介したティップス本。


14.「小論文技術習得講義 改訂4版」(単著:2013年4月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


15.「小論文の教科書」(単著:2013年6月)

小論文には答えが無く、思考方法にも答えや正解が無いことを前提として、マッキンゼー流の思考アプローチを解説した小論文の思考方法解説書。考えることが軽視される風潮に警鐘を鳴らし、従来はネタ本が一般的であった小論文の分野において、思考する方法論をまとめた。論理思考の解説。


16.「速読暗記勉強法」(単著:2013年9月)

速読を用いた記憶方法を記載。ビジネスマン向けに情報処理のティップスを紹介した。インターネットメディア「ライフハッカー」でメディア掲載される。


17.「難関私大対策の急所」(単著:2014年1月)

受験生向けに京都大学を卒業し、岡山大学医学部に通う研修医と共に効果的であると考えられる学習アプローチを紹介。


18.「慶應大学絶対合格法」改定新版(単著:2014年3月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


19.「慶應小論文合格バイブル」改訂版(単著:2014年8月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(慶應大学受験で求められるスキル等を学部別にまとめる。)


20.「AO入試プレゼンテーション対策と合格法」(単著:2014年8月)

慶應SFCが行う『プレゼンテーション入試』対策を解説した書籍。MBAで学ぶプレゼン技法を主に慶應大学を受験する高校生に分かりやすく噛み砕いて解説。


21.「今からでも間にあわせる勉強法・受験法」(単著:2015年4月)

受験対策のティップスを紹介したティップス本。読解ストラテジー等で研究されている文章読解スキルを紹介。


22.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」(単著:2016年4月)

慶應大学受験生向けの小論文問題解説書。具体的な問題の解き方、重要な背景知識の解説、データサイエンス系問題の練習問題等を収録。


23.「慶應小論文合格バイブル」改訂3版 (単著:2016年5月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(学部別の小論文対策を詳細に解説する。)


24.「小論文技術習得講義」改訂5版 (単著:2016年10月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


25.「小論の教科書」改訂新版 (単著:2016年12月)

上記書籍改訂版。縦書きを横書きにし、章を追加する。


26.「慶應大学絶対合格法」改訂3版 (単著:2017年1月)

上書籍改訂版。必要性が低い項を削除し、章を書き直す。


27.「慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法」(単著:2017年7月)

慶應義塾大学SFCの小論文試験対策について、有効な対策案を提示した実用本。



28.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」改定新版(単著:2017年9月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。



29.「看護学部・医学部・看護就職試験小論文対策を10日間で完成させる本」(単著 2017年12月)

医学部・看護学部・看護師就職試験対策の小論文について、考え方、書き方を指南した学習参考書。



30.「慶應小論文合格バイブル」改定4版 (単著 2018年1月)

上記書籍の改訂版。小論文対策の章を分かりやすく書き直す。

【マスコミ掲載履歴】

・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介 平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情 平成23年12月9日
・産経関西 スキルアップコンサルタントが薦める新年対策本 平成23年12月21日
・TV番組ラボ+ 執筆書籍・会社紹介
・経済リポート 2012年10月10日 1425号
・経済リポート 2012年11月20日 1429号


〈マスコミ掲載履歴 『慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法』プレジデントFamilyClub様〉

第1回:「従来の教育法では慶應に益々合格しにくくなる」
第2回:「慶應大学合格に必要な要素と中核」
第3回:「慶應大学合格に有効な受験対策(前編)」
第4回:「慶應大学合格に有効な受験対策(後編)」~「受け身の学習」から「攻めの学習」に変化させる~
第5回:「慶應小論文対策で失敗しないための根本的対策」
第6回:「信頼関係と素直な心で慶應受験に強くなる」
スピンオフ編:今からでも時間がなくても国立大学、慶應大学に我が子を合格させる方法
スピンオフ編:逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<前編>
スピンオフ編:逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<後編>
スピンオフ編:【英語】我が子を慶應大学に合格させる英語教育法
スピンオフ編:指導品質を高める「業界初の100%オンライン小論文添削システム」
スピンオフ編:志望校に合格しやすい「小論文添削サービス」選びの注意点
スピンオフ編:慶應SFCの小論文対策4つの秘訣合格法
スピンオフ編:「目標を達成する目標達成手帳のススメ」

合格実績一覧

慶應大学 総合政策・環境情報学部合格

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慶應大学総合政策学部 合格

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