「知性型」だからトップまで伸びる:牛山の小論文指導の決定的な違い

こんにちは。

牛山です。

 

テンプレート思考指導が99%

小論文指導というのは、基本的に一般的にはすべてが

方法指導です。

 

最初にこれを書いてください。

その次にこれを書いてください。

そしてこれを書いてください。

これで受かる

 

そう説くのが、テンプレート解法指導です。

 

テンプレート思考の書き方は落ちる

 

テンプレートの書き方をすると、どうなるでしょうか。

点数が激減します。

それでも受かるのは、帰国子女などの英語が断然にできる人や、

最初から小論文が得意だった人、

そして、

運が良い人です。

 

点数が落ちるのは当たり前です。

何も考えない方法を教えてしまっているからです。

もちろん、少しは頭を使います。

しかし、結局のところ、中学生用の作文指導の延長で、

文字数を埋めることが一番の目的になっているので、

内容はめちゃくちゃになっています。

筑波大学の名誉教授は、小論文本の95%は不適当な内容と述べています。

その理由は、ほとんどの小論文本はテンプレート解法を教えてしまっているからです。

このようなテンプレート思考は、本質的ではないと、彼は批判しています。

また、世界標準の書き方、論文のルール、論理思考などの説明が実は全く実態を反映していないということが少なくありません。

言い換えれば、

世界標準ではない

論文のルールが間違っている

論理思考が論理的ではない

ということです。

 

けっこういいことが書けたという錯覚

 

テンプレート思考の本などを見ると、

まぁまぁいいことが書けていると思う人もいるかもしれません。

それは、文章力がまぁまぁあるおじさんが仕事を受注しているためです。

そのため、

何を書けと命令されても、それなりの文章にまとめられて、

解答例が作成されます。

こういう解答例を見ると、文章を表面的に見る人は、

なんだか難しそうなことが書かれている・・・ということは

これはとてもレベルが高い文章なんじゃないか!

これって、この方法ってすごくレベルが高いってこと?(レベルが高い雰囲気を醸し出して、難関大学にするすると合格できちゃうってこと?)というように考えてしまい、

 

このテンプレート解法で受かったら、こんなに楽に難関大学に

合格することができて、すごくいいかも!

 

などと考えてしまうようになります。

 

文章をきちんと見ることができる人は冷ややか

文章を表面的に見る人は、文章の構成がめちゃくちゃでも、

納得してしまうことがあります。

しかし、論文を書くことができる人は、こういう

書き方を冷ややかに見ています。

これは論文じゃないな

 

あるいは、

厳しい時には

 

(なんの冗談なんだろう)

 

と思われてしまうこともあるでしょう。

論文試験でも、慶應SFCの場合、説明問題で構成されている

こともあります。

こういう場合は、ハチャメチャな解法で書いても、

文章がよく書けている方が、なんとなく、ましに

見えてしまうことはあるでしょう。

しかし、それは結局のところ、

テンプレート思考があろうとなかろうと受かっていた

ということなのです。

ハチャメチャな解法で受かるということは、

それを使わなければより一層受かるということにすぎません。

 

ではどうすればいいのか?

牛山が指導している小論文はダントツまで伸びています。

その理由は、知性を育むからです。

知性を育むとは、端的に言えば、頭がよくなるということです。

多くの人は、自分が考えることができない時に、

より一層考えることができる方法ではなく、

手っ取り早い解決策を探してしまいます。

 

頭が悪くなる方法、つまり、テンプレート思考のような

もので考えようとしてしまうと、

さらに何も考えることができなくなってしまいます。

本来物事を考えるとはどういうことなのかを知れば、

あなたの頭はもっと良くなります。

そうすれば、スラスラ書くことができるようになります。

 

慶應クラスはオックスフォード方式

たくさん練習しないとダメ

という意見を見ることがあります。

それでは、世界一の大学は学生に何をさせているのでしょうか。

2年連続で世界一の大学に選ばれた、オックスフォード大学では、

一週間に一度学生に小論文を書かせています。

私が通った大学院も全く同じ方式でした。

つまり、一週間に一度論文を学生に書かせていました。

練習主義という発想は、練習こそが成長させるという

考え方ですが、世界のトップスクールは練習に逃げるような

知性の育み方はしていません。

そんなやり方では、学生の頭を良くすることはできないと

知っているからです。

 

質の高い指導体制にこだわる

オックスフォード大学にはもう一つ特徴があります。

学生の指導には、教員があたるという点です。

他の大学はサポート費用を安くするために、学生には

お金を使いません。

例外は博士課程の学生のみです。

 

テンプレート思考を教えず、本当に成果が出る方法を教えている

 

当塾がダントツの成果を出せるのは、

テンプレート思考を教えていないからです。

テンプレート思考は思考力をダウンさせます。

今慶應大学はどんどん難しくなっています。

少し他の受験生よりもマシにすることがメインの指導方針では

合格は難しくなっています。

 

3年連続全国1位の実績

牛山の小論文指導を受けた人はなぜ全国1位になるのでしょうか。

同じです。

知性を育み、頭を良くし、論文を書く方法を当塾は教えています。

 

大安売りで大量に生徒を確保し一部を合格させる方式ではない

 

当塾は、大安売りをしません。

大安売りをすれば、大量に生徒が増えます。

しかし、大雑把にサポートするしかなくなります。

大量に生徒を確保し、大量のアルバイトに安くサポートさせれば

儲かるかもしれません。

しかし、大量の不合格者が生まれるでしょう。

それでも一部の頭がいい生徒は、センスの良さで合格して

しまうでしょう。

そうすれば、多くの合格実績を見せることができるかもしれません。

そんなことは私はやりたくありません。

一人一人を大切に、一人一人の合格を第一に、

これが創業からの、当塾のメインコンセプトです。

合格させるには、一番伸びる方法を教えるのが一番です。

 

知性を育む方式だからトップまで伸びる

当塾の成果を見てもらえれば分かることがあります。

ダントツのトップまで伸びるということです。

これは知性を育むことがメインの指導を行っているためです。

他の一般的な塾は、99%がテンプレート思考を教えてしまいます。

 

こう考えて、こう書く

こう考えて、こう書く

こう考えて、こう書く

 

これを教えるなら、小論文試験を大学が用意する必要はありません。

 

 

過剰練習はなんの練習にもならず、頭を使わないだけ

 

小論文を書くことばかり考えている人は、作文試験と小論試験を勘違いしています。

小論文を重視している大学は、考える力が高い人が欲しいために、そうしています。

じっくり質が高いことを考えることができない人を大学は欲しくないのです。

もし、あなたが学長なら、テンプレート思考をやっている学生を見分ける方法が

あれば、その時点で全員不合格にしても、なんの後悔もないと感じるでしょう。

ましてや、超名門校の慶應大学が、自分の頭で考えることができない学生を欲しいとは・・・

考えにくいことです。

 

練習よりも適切な思考、そして、復習

慶應クラスでは、練習主義の体制を取っていません。

何の練習にもならず、腕の筋肉が太くなるだけだからです。

腕ではなく、頭を鍛える必要があります。

そのためには、何が良質な思考につながるのかをトコトン教える必要があります。

そのための授業が慶應クラスには数百あります。

他の塾や予備校が、全く用意できない思考の授業が豊富にあり、

その多くが知性を育むものであるところが、慶應クラスの決定的な違いです。

テンプレート思考を推奨することがコアの指導の場合、

いくら知性を育んでも、論文がその知性を表現できないものになってしまいます。

東京大学大学院の教授が述べているように、

一つの論文では、一つの問いと一つの結論が書かれていなければなりません。

何千年とこの原理は変わっていません。

テンプレートで書いた瞬間にこの構図が崩れます。

 

論文とは何か、研究とは何か、考えるとはどういうことか

論文や研究については、最低限の理解があればよいでしょう。

しかし、この最低限の理解が、ほとんどの小論文指導には無いようです。

根本的に不適当な内容を教えてしまうと、学生がどんなに優秀でも、

発揮できる力は限定的になってしまいます。

 

知性型だからトップまで伸びる

私の知り合いの大学院の教授に実績を話しても

多くのケースで驚かれます。

当塾は、約1000年の歴史を持つオックスフォード大学と

同じ方式だからこそ、

世界一の大学と同じ方式だからこそ、

圧倒的な成果を出すことができています。

あなたも知性を伸ばすにはどうすればいいのかを考え、

慶應大学に合格しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事を書いた人

牛山 恭範
牛山 恭範
・慶應義塾大学合格請負人
・スキルアップコンサルタント
・専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド
・株式会社ディジシステム 代表取締役
・ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者
・慶應大学進学専門塾『慶應クラス』主催者


慶應大学に確実かつ短期間で合格させる慶應義塾大学合格請負人。慶應義塾大学合格の要である、小論文と英語の成績を専門家として引き上げる為、理系を除く全学部への合格支援実績がある。(学部レベルだけに留まらず、慶應大学法科大学院へ合格に導く実績もある。)短期間で人を成長させる為の知見を活かし、教え子の小論文の成績を続々と全国10以内(TOP0,1%以内も存在する)に引き上げる事に成功。12月時点で2つの模試でE判定の生徒を2ヵ月後の本試験で慶應大合格に導く実績もある。技術習得の専門家として活動する為、英語力の引き上げを得意としており、予備校を1日も利用させずにお金をかけず、短期間で英語の偏差値を70以上にして、帰国子女以上の点数を取らせるなどの実績が多い。慶應大学合格支援実績多数。自分自身も技術習得の理論を応用した独自の学習法で、数万項目の記憶を頭に作り、慶應大学SFCにダブル合格する。(その手法の一部は自動記憶勉強法として出版)同大学在学中に起業し、現在株式会社ディジシステム代表取締役。より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長について師事を受ける。ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修士課程修了。(MBA)スキルアップの知見を用いることで、牛山自身の能力が低いにも関わらず、同大学院において、『東大卒、東京大学医学部卒、京都大学卒、東大大学院卒(博士課程)、最難関国立大学卒、公認会計士、医師(旧帝大卒)、大学講師等エリートが多数在籍するクラス』(平均年齢35歳程度)において成績優秀者となる。個人の能力とは無関係に「思考・判断力」「多くの記憶作り」等で結果を出すことができるスキルアップコンサルタントとしてマスコミに注目される。(読売新聞・京都放送など)他の「もともと能力が高い高学歴な学習支援者」と違い、短期間(半年から1年)で、クライアントを成長させることが特徴。慶應合格のためのお得情報提供(出る、出た、出そう)ではなく、学力増加の原理と仕組みから根本的に対策を行う活動で奮闘中。現在、東京工業大学大学院博士後期課程在学。


【慶應進学支援に関する実績】
・慶應SFCダブル合格者6年連続輩出。(記録更新中)
・慶應大学3学部合格者ほぼ毎年輩出。
・慶應SFC総合政策学部全国模試小論文1位輩出。
・慶應SFC環境情報学部全国模試小論文1位輩出。(偏差値85以上)
・英語全国1位(2度)輩出、現代文全国1位輩出。
・慶應大学の小論文を1万点以上添削した経験あり。
・慶應関連書籍出版数日本一。 約30冊 (自社調べ)
・慶應関連メディア掲載数日本一。(自社調べ)
・三田の学部でも小論文全国1位輩出。(偏差値87.9)
・慶應4学部合格者(法・経・総・環)2年連続輩出。

【自分自身の論文テストに関する実績】
・自分自身も慶應SFC一発ダブル合格。(総・環)
・大学院在学中に、東大卒、東大院卒、東大医学部卒、東大博士課程修了者、京大卒、旧帝大卒の医師、国立大学出身の医師、ソウル大学卒業者などが在籍するクラスで成績優秀者になる。
・「問題発見」チームワークにて、最優秀チームに選ばれる。
・東工大博士課程在学。(長崎大学博士課程小論文試験において、約2時間で,約6000字書く試験で完答し、約9割の点数取得で合格。)

【出版書籍】
1.「自動記憶勉強法」(単著:2007年12月)

機材を用いたユニークな記憶方法について記述。同書は、その後、読売新聞記者の取材を受け、読売新聞全国版にて、8回連載される。(新聞記事あり。)


2.「小論文技術習得講義」(単著:2008年2月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


3.「自動記憶勉強法 増補改訂版」(単著:2009年3月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


4.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」(単著:2009年7月)

人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


5.「小論文技術習得講義 増補改訂版」(単著:2009年11月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


6.「自動記憶勉強法 改定3版」(単著:2011年4月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


7.「勉強法最強化PROJECT」(共著:2011年6月)

学習本:弁護士・医師との共著。効果的な学習方法を戦略的に設計するための方法論を記載。同時に文系と理系の王道となる学習アプローチを記載。



8.「慶應大学絶対合格法」(単著:2011年9月)

慶應義塾大学に合格するための学習戦略を記載。心理学、言語学の研究結果等を踏まえ、効果的に学習を進めるアプローチを記載した。併願による合格確率を数学の独立施行の定理により確率計算し、理論上の合格率99%を実現するための考え方を紹介した。同書は、インターネットメディア「プレジデントファミリークラブ」で紹介される。その他、京都放送「ぽじぽじたまご」等のTV番組で紹介される。


9.~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」 改定新版(単著:2011年11月)

人の成長が起こる仕組みを3つの要素から説明することを試み、成長の原理を説いた書籍。


10.「小論文技術習得講義 改定3版」(単著:2012年1月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


11.「慶應小論文合格バイブル」(単著: 2012年5月)

慶應大学の入試問題を攻略するための小論文学習アプローチを問題解決学の手法を用いて記載。論理思考、意思決定法等を解説。同書は、インターネットメディアプレジデントファミリークラブで紹介される。


12.「機械的記憶法」(単著:2012年8月)

効果的な記憶方法を経営学の観点から考察した書籍。学習を「生産性」という観点からとらえ、生産性が高まる学習アプローチを生産管理、リスクマネジメント等の観点から考察した上で、記憶のアプローチを問題解決学で考察する。なぜ大量の記憶を人は実現できないのかという問題を扱い、問題を要素分解し、対処方法となる戦略軸を、ワークフロー化することで生産性を高める道を模索した。


13.「クラウド知的仕事術」(単著:2012年8月)

日々めまぐるしく変動するIT環境に適応するための考え方を記載。最新のデジタルデバイスなどを紹介し、ビジネスパーソンが知っておきたいティップスを紹介したティップス本。


14.「小論文技術習得講義 改訂4版」(単著:2013年4月)

小論文の書き方、思考方法等を記載。意思決定方法、発想法などについて、感性を重視したアプローチを紹介。


15.「小論文の教科書」(単著:2013年6月)

小論文には答えが無く、思考方法にも答えや正解が無いことを前提として、マッキンゼー流の思考アプローチを解説した小論文の思考方法解説書。考えることが軽視される風潮に警鐘を鳴らし、従来はネタ本が一般的であった小論文の分野において、思考する方法論をまとめた。論理思考の解説。


16.「速読暗記勉強法」(単著:2013年9月)

速読を用いた記憶方法を記載。ビジネスマン向けに情報処理のティップスを紹介した。インターネットメディア「ライフハッカー」でメディア掲載される。


17.「難関私大対策の急所」(単著:2014年1月)

受験生向けに京都大学を卒業し、岡山大学医学部に通う研修医と共に効果的であると考えられる学習アプローチを紹介。


18.「慶應大学絶対合格法」改定新版(単著:2014年3月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


19.「慶應小論文合格バイブル」改訂版(単著:2014年8月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(慶應大学受験で求められるスキル等を学部別にまとめる。)


20.「AO入試プレゼンテーション対策と合格法」(単著:2014年8月)

慶應SFCが行う『プレゼンテーション入試』対策を解説した書籍。MBAで学ぶプレゼン技法を主に慶應大学を受験する高校生に分かりやすく噛み砕いて解説。


21.「今からでも間にあわせる勉強法・受験法」(単著:2015年4月)

受験対策のティップスを紹介したティップス本。読解ストラテジー等で研究されている文章読解スキルを紹介。


22.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」(単著:2016年4月)

慶應大学受験生向けの小論文問題解説書。具体的な問題の解き方、重要な背景知識の解説、データサイエンス系問題の練習問題等を収録。


23.「慶應小論文合格バイブル」改訂3版 (単著:2016年5月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。(学部別の小論文対策を詳細に解説する。)


24.「小論文技術習得講義」改訂5版 (単著:2016年10月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。


25.「小論の教科書」改訂新版 (単著:2016年12月)

上記書籍改訂版。縦書きを横書きにし、章を追加する。


26.「慶應大学絶対合格法」改訂3版 (単著:2017年1月)

上書籍改訂版。必要性が低い項を削除し、章を書き直す。


27.「慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法」(単著:2017年7月)

慶應義塾大学SFCの小論文試験対策について、有効な対策案を提示した実用本。



28.「牛山の慶應小論文7ステップ対策」改定新版(単著:2017年9月)

上記書籍改訂版。新しく章を書き直す。



29.「看護学部・医学部・看護就職試験小論文対策を10日間で完成させる本」(単著 2017年12月)

医学部・看護学部・看護師就職試験対策の小論文について、考え方、書き方を指南した学習参考書。



30.「慶應小論文合格バイブル」改定4版 (単著 2018年1月)

上記書籍の改訂版。小論文対策の章を分かりやすく書き直す。

【マスコミ掲載履歴】

・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介 平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情 平成23年12月9日
・産経関西 スキルアップコンサルタントが薦める新年対策本 平成23年12月21日
・TV番組ラボ+ 執筆書籍・会社紹介
・経済リポート 2012年10月10日 1425号
・経済リポート 2012年11月20日 1429号


〈マスコミ掲載履歴 『慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法』プレジデントFamilyClub様〉

第1回:「従来の教育法では慶應に益々合格しにくくなる」
第2回:「慶應大学合格に必要な要素と中核」
第3回:「慶應大学合格に有効な受験対策(前編)」
第4回:「慶應大学合格に有効な受験対策(後編)」~「受け身の学習」から「攻めの学習」に変化させる~
第5回:「慶應小論文対策で失敗しないための根本的対策」
第6回:「信頼関係と素直な心で慶應受験に強くなる」
スピンオフ編:今からでも時間がなくても国立大学、慶應大学に我が子を合格させる方法
スピンオフ編:逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<前編>
スピンオフ編:逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<後編>
スピンオフ編:【英語】我が子を慶應大学に合格させる英語教育法
スピンオフ編:指導品質を高める「業界初の100%オンライン小論文添削システム」
スピンオフ編:志望校に合格しやすい「小論文添削サービス」選びの注意点
スピンオフ編:慶應SFCの小論文対策4つの秘訣合格法
スピンオフ編:「目標を達成する目標達成手帳のススメ」

合格実績一覧

慶應大学 総合政策・環境情報学部合格

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慶應大学総合政策・環境情報学部合格

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慶應大学総合政策学部合格

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慶應大学環境情報学部合格

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慶應大学環境情報学部合格

石井さん 合格証はこちら

慶應大学総合政策学部 合格

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