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■Q&A



【質問】私でもできるでしょうか?


もちろんできます。
この自動記憶勉強法は全く難しいものではありません。
小学生でもできます。

ただし、テキストの中には難しい試験の問題も出てきます。
これは大人の方向けの内容です。

どうして大人の試験の内容を、掲載しているのでしょうか?

それはこの自動記憶勉強法を一生使ってもらう為です。

中学生の時は中学生用を3万円出して購入して、高校生になったらまた買い、大学生になったらまた買い、大人になったらまた買う・・・というような事をしても全く意味がありません。

数ページ分からない部分があっても、これは大人になっても使えるんだな・・・と思って今はあまり気にしないでください。逆に大人の方は、自分が受験する司法試験や、公認会計士の難関試験に使う事が果たしてできるだろうか?という心配は必要ありません。問題の事例を通して、どのように使うかを、理解して身につけてください。


【質問】テレビゲームをしながら記憶したいのですが・・・

私牛山はテレビゲームをしながら記憶する事をお勧めしているわけではありません。
しかしもしご希望であれば、ゲームをしながら記憶する事は可能です。

ただし、テレビゲームの種類が大切です。

どういう事かと言いますと、格闘アクションと言われるようなゲームや、ロールプレイングゲームと言われるようなゲームで、あまり頭をフル回転させないタイプのものなら、問題なく記憶していく事ができるのですが、シミュレーションゲームだとか、将棋、などのボードゲームで頭をフル回転させるタイプのゲームだと、頭の中に余力がありませんので、ゲームをやりながら記憶する事ができません。


大量記憶マニュアルとどこが違いますか?どちらがオススメですか?



両者の違いは、主に何を目的としているかです。


自動記憶は、のんびりと記憶する事ができます。
ただし、遅いのがデメリットです。


大量記憶は、効率を最重視しています。その結果大量に記憶するのが目的です。
ただし、自動記憶ほどは、のんびりと楽をする事はできません。


従って簡単に言えば、のんびりとしたいか、あるいは記憶量を一番求めるか
の違いでお選びいただくのがいいかと思います。

これは効果についてです。

ですから、価格や返金保証をお求めの場合は、自動記憶がいいのではないかと
思います。



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