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岡本様
速読が理解出来てよかったです。



池田様
記憶の方法論等参考に
なりました。


中田様
今まで音読をしている事も
気付いてなかったです。



白崎様
今まで子供に音読を
進めていました



岡本様
非常に有効だと思った


 

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第13回

〜毎回たった30秒で読めるメルマガ〜
大量記憶のヒント
-------------------------------------------



お元気ですか?
こんにちは。牛山です。

それでは早速今日の一言です。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

〜大量記憶のヒント〜

昔はなかった最新の機器を使うことで楽にガンガン覚えることができる。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

解説:もし最新の機器を買うお金が無かったら、高校生ならアルバイトをしてでもこれを買う必要が
あると私は思っています。私自身,
高校生の時に土建屋で汗だくになって鉄の棒を肩にかついで働いたことがあります。
日雇いの仕事でした。しかし一日働いて7000円。クーラーのきいた部屋で非効率的な
勉強をするくらいなら、2日くらいを犠牲にしても十分ペイするでしょう。
ものは考えようです。




ところでホームページでご紹介した記憶術ですが、思い出せるでしょうか?


あたま→
口→
首→
乳首→
パンツ→
足の裏→


答えはこちらです。
http://maishu.kir.jp/base/base.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●無料メール講座  (長いので二回に分けます)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

(前半部分です。)

成績と合格を
決める最も重要な事
〜親も子も勉強を始める前に
知っておくべき最重要点〜



成績と合格を決めるもっとも重要なこと
〜両親のお金の負担が減り、成績が上がる〜
《塾に行きすぎると成績が下がる理由も詳しく解説》
この文章はゆっくり読んで30分。この30分がもったいないから、

今すぐ勉強するんだ!という人に今この文章を読んで
いる人は勝つことができる。こういう文章がこれから紹介する文章である。

ごく一部を紹介すると、次のようなグラフになる。

(グラフを見たい方はこちら)
http://maishu.kir.jp/book/book-grade2.html




学習にはいろいろな側面があるから、上のグラフは間違っているという
反論は正しい。それを分かっていながら紹介した。それには理由がある。


【試験は、やる前から勝負がついている】


あなたの成績が下位でも上位でも中間でも、試験勉強中であっても
勉強をするなら、これ以上大切な事はないという事がある。
何を隠そう、私自身、貧乏で地方の田舎っぺにも
かかわらず、難関と言われる大学に余裕でダブル合格できたのも、
常にこの事を考えて勉強をしたからに他ならない。



あなたの成績が上がり、これ以上順位を伸ばせないと思っていた壁を
突き破って、上の順位に上がり、競争が激しい試験でも合格するかどうか?
がまさしくこれにかかっていると言っても過言ではないものだ。

今下位にいるからといって、心配することはない、
この事をきちんと理解すればぐんぐん順位は上がるだろう。
じゃあその ことっていうのは何だ?・・・というと、

言葉にするのは難しいが、あえて言うなら、
                                         



効率と時間だ。


コ ウ リ ツ。

効率だってーーーー?

あほらしい!!
そんな事もう知ってるよ!
学校の先生だっていつも言ってるし、塾の先生だっていつも言ってるもん。
そんなにもったいつけて、効率だなんて、つまらん オチだったね?

と、もしかしたらあなたは思ってるかもしれない。
そこで、最初のグラフからもう少しだけ現実に近いグラフを紹介しよう。


(グラフを見たい方はこちら)
http://maishu.kir.jp/book/book-grade2.html



このグラフはでたらめな単なるイメージグラフだ。
実際のデータに基づいたものではない。
しかし、重要なことを伝えるのに、データは必要ない。

テレビでも問題があったようにデータはあてにならないし、
解釈の違いで、何が正しいかが変わるからだ。

●一番上が早くて、忘れにくい人 (速度を10、忘却率を30%で数値入力)
●二番目が速くて(同じ速度で)忘れ易い人 (速度を10忘却率を約50%で数値入力)
●三番目が、遅くて忘れ易い人 (速度を3忘却率を約50%で数値入力)
(遅いというのは、勉強しない、効率が悪い、速度が遅い事を指す)
ここでは漠然と効率でこのような差がある

本当に 効率を知り尽くしているのか??
ちなみに学校の先生がこの事をよく知っているというのは大きな勘違いだ。

先生になるには教員の資格をとればいいのであって、熾烈な競争に勝つ必要は
まったくない。

私自身いろんな先生を知っているが彼らは各科目のプロであって、
効率に関してプロである必要もないし、ほとんどの場合そうではない。
ちょっと知ってるし、ちょっと分かっているなんてのは分かっている内に
入らない。

もし分かりきっていれば、一番だって夢じゃない。真実を言おう。

99・9%の人間は知らない。だから0・1%に入れない。

トップの中のトップのグループに入ることができない。もしよく分かって
いれば、君はすでに3000人のグループなら3位以内にいるはずだ。
これが0,1%だ。

ちなみに効率っていうのは、こういう勉強方法がいいとかそういうレベル
のものではない。もっと細かく細分化されたものの事だ。
時間の使い方は一秒単位で大切にして考えぬかれたものでないといけない。

もし秒単位で時間の使い方が考えられないなら、成績をダントツに上げるのは、
もう今この時点であきらめた方がいいだろう。

                                         


本は読もうと決めたら一日に10冊読む。今は無理だと思っていても、
これはできるようになる。同時に二つの事をする。先生の話を聞きながら、
別のことができる。あるいは無駄な話なら聞かない。これぐらいのレベルは 
最低のレベル だ。

効率がどうのこうのというもっとも低いレベルでこの程度だと思ってもらいたい。

なんだかもうすでにこの時点でウルトラマンかスーパーマンのように現実では
考えられないレベルだなぁと思っている人もいるかもしれないが、大丈夫。
誰にでもできるようになるし、この事が、成績と合格を決めるもっとも重要な
要素だ。だからこれから私が言うことを知らずに勉強するのは、とてももったいない。

もし今から10時間以上は一生涯勉強しないと決めている人は読む意味があまり

無いのでここで読むのをやめてもいい。
なんで10時間と思っただろうか?そうだ、その感覚がとても大切だ。

勉強をする時には、得られる効果を考える必要があるから、10時間と言ったのである。
この文章を読みきるには、おそらく小学生でも20〜30分だろう。20〜30分の時間
をかける という事にはどんな意味があるのだろうか?30分の時間をかけるという事は、
他の事を30分する場合よりも、もっと多くの効果が得られなければいけない。

この30分がもったいないから、今すぐ勉強するんだ!
という人に今この文章を読んでいる人は勝つことができる。おめでとう。

なんでもありのルールのレースがあったとしよう。あなたの目の前にはバイク
があるけど、カギが無い。レースがよーいドンで始まった。

10時間でよりたくさんの距離を走った人が勝者だとする。みんななりふり
かまわずにがんばって走る。でもあなたは30分かけてバイクのカギを見つける。

残り9時間30分でバイクを走らせたら、あなたは余裕で勝利だ。
ブッチギリの勝利である。こういう風に説明したら分かってもらえた
かもしれないが、多くの人はバイクに乗る事を真剣に考えない。

勉強はがんばればいいと思っている。だから今ここで多くの人が読むのを
止めるのだ。バイクよりも新幹線の方が速いし、ジェット機の方がもっと速い。
こういうものを見つけて、身につけるのである。


走り方を先生に教えてもらえばレースに勝てると思っていたら大間違いで
現実にはバイクに乗ってアクセルを全開にしたらあっさり勝ってしまうのだ。
親は塾に行かせればいいと思っている。行かせる事ができないと、
もうだめだと思っている場合もある。
高い教材を買えばなんだか勝てるような気がしている人もいる。
有名な講師は魔法使いみたいにあなたを変身させると思ってバカ高い
講座に申し込む。

でもね?

成績や合格というのは、シンプルに考えればレースのようなもんだ。

ちょっと面白いのは、前にだけ進まないレースである。
なぜなら、勉強はまったくしなければ、つけた力が落ちていく。
数学も英語も歴史もがんばって覚えても、ちょっとやらなかったら
忘れちゃってるなんてのはよくある事だ。
だからレースのコースをよーく目をこらして見ていると、
後ろにバックしている人もいる。


                                         

中には息切れしてはぁはぁ死にそうな顔になってる人がいる。
親や先生が がんばれーーがんばれーってコーヒーとケーキを
お母さんが出している
人もいる。

単なるレースなのに『もう俺だめだ〜俺の限界なんだぁーーー』
なんて言って青ざめて
落ち込んでる奴もいる。

こんな奴には、結果がほしいならいいから走れ!アホ と言って頭
をたたいてくれる先生
が必要だ。



よく見ると、こんな面白いレースなのだ。勉強は自分との戦いだ!
なんて言葉は私だって言いたい。
かっこいいもんね。でも本当はやっぱり他人との競争だ。これが現実だ。

そしてこれが本質であり、もっとも重要なことなんである。
そう、もう感のいいあなたならお気づきだと思うが、この先は
世界で一番速い乗り物にのっちゃおうよという話だ。


それではこのレースについてもう少し詳しく見ていこう。
そうすることで、成績や合格をもう少し具体的にイメージできる。

【塾は本当に必要か?】


今塾に行っている人も行っていない人も、これから行こうと思っている人も
知っておくべき事・・・
                                         



それは、塾に行きすぎると、成績が下がるという事だ。
塾には行けば行くほどいいと思っている人がいるが、そうではない。
塾には、よく分からない事をしっかりと教えて理解できるというメリット
もあるけど、デメリットもある。

いい面もあるけど、悪い面もあるという事だ。
もちろんこれを読んでいるあなたも成績が上がった・・とか、楽しいという
いい経験を持っているだろう。
でもそこが、いけないのである。
成績があがって楽しいのにいけない?

これは人生を通じて役に立つことだからぜひ覚えておいてほしい。



世の中には、うまくいってはいけない事もある。
なぜか?
人間は成功からは、何も学ばないからだ。
常に人生で学びを得ることができるのは、失敗からである。
失敗があなたに、多くの事を教えるのである。
例えば、いい成績をとると、多くの人が、

(これが俺の実力だ)

といい気になってしまう。
しかし、いい気になった人間は、成長がない。

私の場合、天才が近くにいたので、天才というのがどういう
人種かをよく分かっていたので、慢心を起こさなかった。

その分、実力をあげて、成長し技術を身につける為の研究に没頭できた
のである。成績が上がったというのは一つのデータ。
でもそのデータは完全かな?完全じゃない。


もし塾に行かずに他の事をやっていたら、もしかしたらもっと成績は
上がっていたかもしれない。

これが実験では分からない事で『ミスリード』と呼ばれるものだ。
                                         



そしてもっと楽しかったかもしれない。
もっと分かりやすく言おう。
あなたが、レースで自転車を見つけた。

まわりのみんなはそんなのに乗っていない。

うっひゃーーこりゃすげーや!イエーイ イエーイ!

自転車最高!
って思ってゴールしたら、なんだか順位があまりよくない。
おかしいなぁー 俺自転車乗ってたんだけどなぁー
そりゃそうだよ。
だって他のみんなも乗ってる奴がおおぜいいるんだもん。
それだけじゃなくて、バイクや新幹線に乗ってるやつもいた。
これが現実だったりする。


得だって思ってたことが損だったわけだ。
自分一人で理解するのにかかった時間<塾に行って理解するのに

かかった時間
上のような状況は損だ。まずこういう事が言える。
それから、今の塾では学校の進度より速いと言うことは、
学校で2度目の授業を受ける時にかなり
その授業が無駄になるという事だ。

分かりやすいからいいという意見も聞こえてきそうだが、
60分の授業なら、半分理解している事を言われた場合は、
30分は何も学んでいない。
30分は無駄だ。

その内、先生に教えてもらうよりも、本で学んだ方が2倍速いなら

15分が無駄だ。
つまり、まったく同じ事を学ぶのに、15分の人と60分と60分の
120分かかる人がいるという事だ。


本だけで学習する人間は、学校と塾であれこれと教えてもらう人よりも
8倍の速度で理解ができる
ということになる。

場合にもよるが、最高に速い場合で何十倍と速い。もちろん教えてもらう
方が速い場合もある。全てのケースで必ず当てはまるとはもちろん言わない。

しかしこういう側面が場合によってはある事を知っておく意味は大きい。
受験に失敗した人が予備校に行ってまた落ちるという悪循環から抜け出せない
一つの理由はこれだ。

                                         



数学などは場合によっては、理解の度合いが重要な場合もある。
これは理解型の科目だ。

私は先生の話が意味の無いものだと言って全否定しているわけではない
事をもう一度
確認しておく。
メリットとデメリットがあると言っているだけである。

そして目的を達成する為には、学校の授業はともかく、塾の授業は量を
コントロールしてメリットを最大化する必要がある。

ちなみに私は塾にはひとつも行っていなかった。子供の頃にそろばんに行って
いただけで、学校の科目は一度も教えてもらったことがない。
学校の授業だけだった。


私が受験した慶應のSFCという2つの学部は、海外留学した帰国子女に
人気の学部だ。

『海外で10年ぐらい生活していました』なんていう、連中と英語で
勝負しなければならない。東大と併願なんてのはざらである。
つまりエリート教育をたっぷり幼稚園お受験の時代から受けてきたような
人との勝負ということだ。私は塾なんて一つも行った事がない田舎の
貧乏イモ学生。しかし、効率を引き上げる事で、ダブル合格だった。


両方ともほぼ満点だったと思っている。
じゃあ相当勉強をがんばったんだね?と思うかもしれないが、がんばったのは
最後の一ヶ月だけで、後はそんなにがんばっていない。

慶應大学というと3年間みっちり勉強して落ちる人も多いにも関わらず、
半年ぐらいしか勉強していなかったのである。

SFCというと、ほとんどが片方しか受からないと言われるのに両方合格だった。
自慢ではない。どれだけ効率が重要かという事を知ってほしいのである。

私の場合、勉強期間は短くとも、記憶効率には敏感だった。

たとえばフラッシュカードと言えば受験には必ず必要と言われるが私は
ほんの少ししか使わなかった。
                                         
理由は、めくる時間がもったいないからである。
作る時間がもったいないという事はよく言われる。
しかし日本中でもフラッシュカードをめくる時間がもったいないと言ったのは
おそらく私が初めてではないかと思う。

ちなみに私のカードの使い方はほとんどめくらない。
指でカードをつかめないと、時間がかかるので、事務用のゴムサックをする。
これでも一枚あたり0,5秒は余計に時間がかかる。
0,5秒だってー!?
何言ってんの?
頭おかしいんじゃないの?

と、ちょっとでも思ったら、この文章を最初からあと3回は読む意味がある。

0,5秒と1秒の違いは0,5秒だ・・・と思ってはいけない。



0,5秒と1秒の違いは2倍の速度だ・・・と思わなければならない。
2倍の量をこなす人に勝つのはカンタンな事ではない。


【成績と合格を詳しく言えますか?】

ところで成績と合格ってそれぞれなんの事だろう?どうすればいい成績をとれて、

合格できるんだろう?
                                         
その答えは点である。
点数をとることが、聞こえは悪いが、目的と言っていいだろう。
そこであなたに質問。

ではどうすればいい点数をとることができるのか?
『えーと 勉強したら?』
という答えがよく返ってくるが、これは漠然としすぎている。



                     術習得アドバイザー
                              牛山 恭範





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《牛山からのメッセージ》
記憶術は難しいものではありません。使いこなせばきっと成績が上がりますが、使い方は注意しましょう。どんな人でも記憶術や速読、英語習得などの各種技術習得をする事ができるように活動するのが牛山(技術習得アドバイザー)の仕事です。
よく御社の記憶術講座はどこが違うのですか?というお問い合わせがあります。
弊社の最大の違いは、競争試験合格の実績があり、それと同時にどんな人でも成果を上げることに関するスペシャリストが解説している講座だという事です。試験に使えて、あなたにも恐らくですが使っていただきやすい記憶術であり、記憶術以外の記憶法であることが大きな違いです。


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最近のフリーメールにはフィルタリングがかかっている為です。

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田中先生より合格後にお薦めのお言葉を頂きました。合格後のコメントを見る



(2008年度の写真です。受験対策の外部講師としてのものであり、速読授業のものではありません)


速読は多くの方がよく分からないまま、習得しようとする代表的な技術です。
間違いだらけの速読習得 (牛山 恭範著)
多くの人が、速読で失敗する原因や感じている速読に対する過剰な期待、現実的な習得方法等を、講師である牛山が解説しています。視覚障害の方へも速読の技術提供をしてきた牛山が速読習得に対する考え方を詳しく解説しています。喜びの声
詳しく長くてもいいので商品情報を知りたい
■マスコミ掲載履歴 
 
  スクウェア21という雑誌から電話があり、取材が決定し、記事になりました。
《短期間で確実な技術を提供する会社》という見出しで、各種技術習得に対する弊社の取り組みを取り上げていただきました。インタビュアーはあの仮面ライダーの主人公を演じていた俳優さんです。(詳細)



■各種技術習得に関する弊社の取り組み

還暦を迎えた人に高速タイピングを習得させ、中学生に大学生並みの英語力をつけさせ、無理だと言われた人に速読を習得させるなどの実績は、牛山が提唱する『技術習得論』に基づく指導の為です。自動記憶勉強法では、脳内のスキーマと呼ばれる記憶の枠組みの自動形成を解説する等、技術習得に深く関わる重要な要素を解き明かしました。ディジシステムでは速読に限らず様々な分野の技術習得を調査研究しています。その結果が世界で最初の技術習得アドバイザーとして、絶対の自信の裏付けである全額返金保証サービスです。講師プロフィール 講師個人データ

■速読教材以外の(牛山サポートの)クライアントの喜びの声


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中垣拳君

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慶應大合格 約一万人中10位
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