
地獄の電話特訓のサービスについて説明します。
地獄の電話特訓のサービスは、小論文の点数を引き上げる事を目的
としたサービスです。
従来の小論文の指導と、全く異なる点は、マンツーマンで、電話、
又は、スカイプ(インターネットの無料電話)を利用して指導する点です。
一般的には、小論文の指導は、添削をするか、もしくは、小論文の授業をするというものです。
こういう指導方法も、大きなメリットがありますが、一方で、大きなデメリットもあります。
その大きなデメリットとは、一方通行の情報となってしまう為に、
学習者が十分な理解を得られないまま
内容を消化できずに、実力が付かない。
というデメリットがあります。
何故、こんなサービスをしようかと思ったのかをお伝えしたいと思います。
理由は、たくさんありますが、その理由の中でも、おそらく最も大きい理由は、
上記のデメリットにも書きましたが、指導が一方通行になる事から、
同じ指導を受けさえすれば、誰でも、同じように成長するわけではない からです。
成長の幅が変わってしまう理由は、ただ単に、本人の才能に原因があるのではなく、
ただ単に、本人が理解できていなかったり、あるいは、学ぶ姿勢がもてなかったりする
などが代表的に挙げられます。
例えば、
『小論文の構成一つとっても、どうするべきか』、理解していなかったり、
『小論文の論点とは一体どういうものか』、理解というものがなかったり、
『問題設定をするには、何を軸にして問題設定するのか』、理解していなかったり、
あるいは、
『問題設定などする必要があるのか』、という事に対して理解がなかったり、
『小論文の点数はどのようにして決まっているのか』、という事に対して、理解がなかったり
『小論文の求められる作法とは、一体どういうものなのか』、という事に対して理解がなかったり、
『そもそも、小論文とは何なのか』という事に対して理解が無かったり、
人によって、小論文と一言で言ってもあらゆることについて、理解の度合いが違います。
非常に重要な事は、
これらの理解が、たった一つ狂っているだけで、
小論文の本番では、20点30点と大きく、減点されてしまう可能性があるという事です。
実際に、非常によくあるパターンとしては、
論点というものを把握しておらずに、論じる事をせずに、
ただ、つらつらと文章を書いてしまっていると言うパターンがあります。
こういうパターンについて、理解が不十分だと、
いくら勉強をしても、
いくら小論文を書いても、
いくら小論文の添削を受けても、
まったく点数が上がらないという悲劇的な現状に陥ってしまうケースを
たくさん見てきました。
以上が、今回の地獄の電話特訓のサービスを用意しようと思った理由です。
このサービスは、とてもではありませんが、すべての人に、オススメできるサービスではありません。
むしろ、積極的に、受講しない事を推奨します。そして、私自身も、実施したいわけではありません。
どういうことかと言うと、大変厳しい指導をするサービスだからです。
もしかすると、女性の方は、泣いてしまうかもしれません。
ですから、基本的に、女性の方は、申し込みをお断り致します。
私は、絶対に泣かない。
どんな事を言われても、くじけない。
オブラードに包まずに、レッテルを貼られているように文章を指摘されてもいい。
それ以上、厳しく、精神的に心が折れそうになるくらい、厳しく叱られてもいい。
という人は、例外ですが、ほとんど上記の様な人はいませんので、
基本的には女性の方は、お断りしたいです。
特に、女性は、感受性が強くて、男性より、その点が非常に優秀なので、 その反面、きつい事を言われると、男性の2倍、3倍落ち込んでしまうケースもありますので、このようにさせて頂きました。
基本的には、小論文の指導を電話で受けるだけのサービスです。
ですから、何か、小論文の教材をお送りしたり、
小論文の添削を手書きでおこなったりするという事は、一切致しません。
では、どういう風にして、小論文指導をするかと言うと、
今まで自分で、書き溜めてきた小論文や、他の先生に指導してもらった小論文の答案を、自分で読み上げてもらって、
それに対して、牛山が、厳しく、突っ込みをいれる(皆さんが内容をきちんと消化する)という内容の小論文指導となっています。
今まで、牛山が添削をしている小論文でも同じです。
時間は、3時間です。
価格は、4万円です。(3時間というまとまった時間の確保となるので、特別料金となります。)
※お支払い方法は、銀行振込み(前払い制)
私の経験からいいますと、このくらいの時間が無いと、きちんと説明する事(皆さんが内容をきちんと消化させる事)
が出来ませんので、必ず必要な時間だと判断しました。
最後に繰り返しとなりますが、大変厳しい指導をしますので、
オブラードに包んで、おためごかしの指導をする事は、一切ありません。(本当です)
ですから、基本的には、
『志望校に合格してもしなくてもどっちでもいい人 』は申し込まないで下さい
自身の志望校合格の為でも『泣くのが嫌だという人』は、申し込まないで下さい。
自身の志望校合格の為でも『厳しい事を言われるのは嫌だという人』は申し込まないで下さい。
自身の志望校合格の為でも『教えられる態度ではない人』は、申し込まないで下さい。(時間の無駄です。)
自身の志望校合格の為でも『厳しく指導をされて、素直に受け入れられない人』は、申し込まないで下さい。
『少しの事でへこむ人・繊細な人』も、申し込まないで下さい。
『根性の無い人』も申し込まないで下さい。
『甘い考えの人』も申し込まないで下さい。
出来れば『女性の方』も申し込まないで下さい。
以上、地獄の電話特訓サービスについて説明しました。
自分自身の合格の為なら、泣かされてもいいし、厳しく叱られてもいい、ズバズバ言われてもいい、と言う人だけ、
こちらの申し込みフォームから申し込みください。
ディジシステム 代表責任者 技術習得アドバイザー |
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厳しい指導は苦手・・・。でもやっぱり、きちんと万全の準備をして試験に挑みたい人は、
下にこの時期からでも点数アップが期待できる授業と添削を紹介しますので、こちらをご検討下さい。
| ≪略歴≫牛山 恭範 Yasunori Usiyama
■スキルアップコンサルタント(技術習得アドバイザー) ■ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者 ■専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド
スキルアップ(技術習得)の専門家。技術習得に関する知見を元に、技術lを習得させることを専門とした活動を行い、その独自の指導の結果、受講者の小論文得点を短期間で急激に引き上げる事に成功する。 (事例の一部・・・詳細は動画や合格証書をご覧ください)
《実績の一部》 ●教え子がダブルE判定(12月時点)から慶應大学に合格 ●教え子の成績がTOP0.1%に引き上がる ●全国3位に急成長→慶応大学A判定に などの実績がある。
自分自身も文章の才能が無いにも関わらず、文章技術を磨く事で、慶應SFC(総合政策学部、環境情報学部)にダブル合格する。 その他、慶応大学法科大学院へ合格させるなど大学院受験生のサポート、社会人向けの文章添削、就職試験の文章添削、MBA選抜試験の文章添削などで活動。慶應大学専用のコーチングクラスを用意し、慶應文系の受験生を継続的に添削で指導。多数合格に導く。年間数百の添削活動から点数が高い小論文と点数が低い小論文を瞬時に見抜く事ができ、合格予想はほとんど百発百中。その文章選定眼から併願すべき学部や狙うべき学部の戦略的なアドバイスが可能となり、受講生から戦略相談で重宝がられている。
著書の小論文技術習得講義は、MBAの企業役員(日本最大手出版グループ企業)から小論文の本の中で最も良かったとの評価を受ける。小論文のDVD講座は予備校の授業より良かったのアンケート結果が90%を越え、早慶大生が教える勝利をつかむ参考書術(エール出版)でお薦め講座として紹介される。
現在、ビジネスブレークスルー大学大学院(MBAコース)経営管理研究科在学中。より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長より、BBT大学大学院にて問題解決思考の思考レッスンを受けている。
《著書》 |
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詳しいプロフィールはこちら
執筆書籍
![]() 勉強法最強化PROJECTは 石原弁護士と斉藤医師との共著
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全国の高等学校で外部講師として活動(紹介動画)撮影許可を頂いて撮影しました。2008年7月の映像です。

高校外部講師活動動画


慶應義塾大学 総合政策学部合格
中垣 拳君

慶應義塾大学 総合政策学部合格
中村太一君

関西学院大学 総合政策学部合格
洪 一貴君

慶應義塾大学 総合政策学部合格
李 聖愛さん

ビジネスブレイクスルー大学合格
植草太地君
保護者の方・MBAホルダー
中垣ひとみさん